「虚偽の調書作成の疑い=警部補を書類送検-鳥取県警」 鳥取県警といえば、同僚のおまわりさん(警察官=150)の死亡場所を平気で変える警察じゃないか。 [壊れた警察官]
「虚偽の調書作成の疑い=警部補を書類送検-鳥取県警」という記事があった。
「虚偽の供述調書を作成したとして、鳥取県警は12日、虚偽有印公文書作成などの疑いで、男性警部補(54)を書類送検するとともに、減給10分の1(3カ月)とした。また、酒気帯び運転の疑いがあったのに飲酒検知を怠ったとして、51歳と30歳の男性巡査2人を減給10分の1(6カ月)とした」のだそうだ。
鳥取県警といえば、同僚のおまわりさん(警察官=150)の死亡場所を平気で変える警察じゃないか。
同僚のおまわりさん(警察官=150)の死亡場所を変えたことで処分されたおまわりさん(警察官=150)っていたっけ?
同僚のおまわりさん(警察官=150)の死亡場所を変えるほうが、罪が重い気がするのは、私の気のせいだろうか…
「虚偽の調書作成の疑い=警部補を書類送検-鳥取県警 虚偽の供述調書を作成したとして、鳥取県警は12日、虚偽有印公文書作成などの疑いで、男性警部補(54)を書類送検するとともに、減給10分の1(3カ月)とした。また、酒気帯び運転の疑いがあったのに飲酒検知を怠ったとして、51歳と30歳の男性巡査2人を減給10分の1(6カ月)とした。県警によると、警部補は昨年6月、無免許運転をした被疑者に関する捜査で、被疑者の知人から参考人聴取。その際、被疑者が別の日にも無免許運転したとされる日付などについて、知人が「メモを見ながら話します」とした虚偽の調書を作成した疑い。実際にはメモはなく、記憶もあいまいだったという。警部補は「事件を早く片付けたかった。軽率な判断で申し訳ない」と反省しているという。(2010/03/12-16:43)」http://www.jiji.com/jc/zc?k=201003/2010031200726
「県警:飲酒検査怠り減給 虚偽の供述調書作成も--警官3人処分 /鳥取 県警監察官室は12日、物損事故を起こした男性が酒を飲んだと申告したにもかかわらず飲酒検査をしなかったとして、51歳と30歳の巡査を減給10分の1、6カ月▽無免許運転の容疑者の捜査中に虚偽の調書を作成したとして警部補(54)を減給10分の1、3カ月の懲戒処分にしたと発表した。巡査2人は昨年5月、県東部で当て逃げ物損事故を起こした男性が「酒を飲んだ」と申し出たのにもかかわらず、酒のにおいがしなかったことから「飲酒検査をしても違反基準(呼気1リットルあたり0・15ミリグラム)を超えない」と考えて飲酒検査を怠ったという。警部補は昨年6月、無免許運転の容疑者の知人から事情を聴いた際、この知人が無免許運転の日付を正確に覚えていなかったにもかかわらず、「メモを見ながら話します」と述べたとする虚偽の供述調書を作成したという。警部補は虚偽有印公文書作成・同行使容疑で12日に書類送検された。浜澤和雄首席監察官は「警察の信頼を裏切る行為で大変遺憾に思っている。このようなことが起こらないよう指導監督に一層努めていきたい」と述べた。【遠藤浩二】」http://mainichi.jp/area/tottori/news/20100313ddlk31040590000c.html
「警官3人懲戒処分 県警は12日、酒を飲んで当て逃げ事故を起こしたドライバーに飲酒検知を行わなかったなどとして警察署勤務の巡査2人(51歳、30歳)を減給10分の1(6か月)、虚偽内容を記した供述調書を作成したとして警察署の警部補(54)を減給10分の1(3か月)の懲戒処分にしたと発表した。警部補については、虚偽有印公文書作成、同行使容疑で書類送検した。県警監察官室によると、巡査2人は昨年5月4日に当て逃げ事故を捜査。容疑者の男性が「酒を飲んだ」と供述したにもかかわらず、においがしなかったとして呼気の検査を怠っていた。同日中に被害者側の通報で発覚。検知を実施した時には既に基準値以下になっていたが、県警は飲酒量などの裏付け捜査をして酒気帯び運転で立件したという。「容疑者と2人に面識はなかった」としている。一方、警部補は昨年6月3日、道交法違反事件の捜査で、参考人の日付の記憶があいまいだったのに、本人がメモをして覚えていたように記した虚偽の供述調書を作成したという。懲戒処分した3人の所属について、同室は「個人が特定される恐れがある」として公表しなかった。(2010年3月13日 読売新聞)」http://www.yomiuri.co.jp/e-japan/tottori/news/20100312-OYT8T01187.htm
「虚偽の供述調書を作成したとして、鳥取県警は12日、虚偽有印公文書作成などの疑いで、男性警部補(54)を書類送検するとともに、減給10分の1(3カ月)とした。また、酒気帯び運転の疑いがあったのに飲酒検知を怠ったとして、51歳と30歳の男性巡査2人を減給10分の1(6カ月)とした」のだそうだ。
鳥取県警といえば、同僚のおまわりさん(警察官=150)の死亡場所を平気で変える警察じゃないか。
同僚のおまわりさん(警察官=150)の死亡場所を変えたことで処分されたおまわりさん(警察官=150)っていたっけ?
同僚のおまわりさん(警察官=150)の死亡場所を変えるほうが、罪が重い気がするのは、私の気のせいだろうか…
「虚偽の調書作成の疑い=警部補を書類送検-鳥取県警 虚偽の供述調書を作成したとして、鳥取県警は12日、虚偽有印公文書作成などの疑いで、男性警部補(54)を書類送検するとともに、減給10分の1(3カ月)とした。また、酒気帯び運転の疑いがあったのに飲酒検知を怠ったとして、51歳と30歳の男性巡査2人を減給10分の1(6カ月)とした。県警によると、警部補は昨年6月、無免許運転をした被疑者に関する捜査で、被疑者の知人から参考人聴取。その際、被疑者が別の日にも無免許運転したとされる日付などについて、知人が「メモを見ながら話します」とした虚偽の調書を作成した疑い。実際にはメモはなく、記憶もあいまいだったという。警部補は「事件を早く片付けたかった。軽率な判断で申し訳ない」と反省しているという。(2010/03/12-16:43)」http://www.jiji.com/jc/zc?k=201003/2010031200726
「県警:飲酒検査怠り減給 虚偽の供述調書作成も--警官3人処分 /鳥取 県警監察官室は12日、物損事故を起こした男性が酒を飲んだと申告したにもかかわらず飲酒検査をしなかったとして、51歳と30歳の巡査を減給10分の1、6カ月▽無免許運転の容疑者の捜査中に虚偽の調書を作成したとして警部補(54)を減給10分の1、3カ月の懲戒処分にしたと発表した。巡査2人は昨年5月、県東部で当て逃げ物損事故を起こした男性が「酒を飲んだ」と申し出たのにもかかわらず、酒のにおいがしなかったことから「飲酒検査をしても違反基準(呼気1リットルあたり0・15ミリグラム)を超えない」と考えて飲酒検査を怠ったという。警部補は昨年6月、無免許運転の容疑者の知人から事情を聴いた際、この知人が無免許運転の日付を正確に覚えていなかったにもかかわらず、「メモを見ながら話します」と述べたとする虚偽の供述調書を作成したという。警部補は虚偽有印公文書作成・同行使容疑で12日に書類送検された。浜澤和雄首席監察官は「警察の信頼を裏切る行為で大変遺憾に思っている。このようなことが起こらないよう指導監督に一層努めていきたい」と述べた。【遠藤浩二】」http://mainichi.jp/area/tottori/news/20100313ddlk31040590000c.html
「警官3人懲戒処分 県警は12日、酒を飲んで当て逃げ事故を起こしたドライバーに飲酒検知を行わなかったなどとして警察署勤務の巡査2人(51歳、30歳)を減給10分の1(6か月)、虚偽内容を記した供述調書を作成したとして警察署の警部補(54)を減給10分の1(3か月)の懲戒処分にしたと発表した。警部補については、虚偽有印公文書作成、同行使容疑で書類送検した。県警監察官室によると、巡査2人は昨年5月4日に当て逃げ事故を捜査。容疑者の男性が「酒を飲んだ」と供述したにもかかわらず、においがしなかったとして呼気の検査を怠っていた。同日中に被害者側の通報で発覚。検知を実施した時には既に基準値以下になっていたが、県警は飲酒量などの裏付け捜査をして酒気帯び運転で立件したという。「容疑者と2人に面識はなかった」としている。一方、警部補は昨年6月3日、道交法違反事件の捜査で、参考人の日付の記憶があいまいだったのに、本人がメモをして覚えていたように記した虚偽の供述調書を作成したという。懲戒処分した3人の所属について、同室は「個人が特定される恐れがある」として公表しなかった。(2010年3月13日 読売新聞)」http://www.yomiuri.co.jp/e-japan/tottori/news/20100312-OYT8T01187.htm
「拳銃誤射で巡査長を戒告処分 滋賀県警」 千葉県警で交番のトイレにガスが充満しているかどうかをライターで火を点けて確認して、交番のトイレを爆破したおまわりさん(警察官=150)のように、拳銃の弾が入っているかどうか、引き金を引いて確認して弾を発射したのだろうか? [壊れた警察官]
「拳銃誤射で巡査長を戒告処分 滋賀県警」という記事があった。
「大津署の男性巡査長(28)が署内で拳銃の点検中に実弾を誤射した事故で、滋賀県警は9日、巡査長を戒告処分に、点検の監督責任のある同署調査官ら3人を本部長訓戒や所属長訓戒にした」のだそうだ。
「巡査長は1月26日午後3時ごろ、同署の2階会議室で、弾を抜き忘れたまま、拳銃を点検して実弾1発を発射した」らしい。
「弾は窓を貫通して外へ出た」ということだから、死人が出ても不思議でない状況だったようだ。
千葉県警で交番のトイレにガスが充満しているかどうかをライターで火を点けて確認して、交番のトイレを爆破したおまわりさん(警察官=150)のように、拳銃の弾が入っているかどうか、引き金を引いて確認して弾を発射したのだろうか?
やはり、こんなマーク

の付いた物やヒトに近づくのは、危険なようだ。
「拳銃誤射で巡査長を戒告処分 滋賀県警 3月9日19時9分配信 京都新聞 大津署の男性巡査長(28)が署内で拳銃の点検中に実弾を誤射した事故で、滋賀県警は9日、巡査長を戒告処分に、点検の監督責任のある同署調査官ら3人を本部長訓戒や所属長訓戒にした。県警によると、巡査長は1月26日午後3時ごろ、同署の2階会議室で、弾を抜き忘れたまま、拳銃を点検して実弾1発を発射した。弾は窓を貫通して外へ出たが、けが人はなかったという。 最終更新:3月9日22時59分」http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20100309-00000032-kyt-l25
「大津署の男性巡査長(28)が署内で拳銃の点検中に実弾を誤射した事故で、滋賀県警は9日、巡査長を戒告処分に、点検の監督責任のある同署調査官ら3人を本部長訓戒や所属長訓戒にした」のだそうだ。
「巡査長は1月26日午後3時ごろ、同署の2階会議室で、弾を抜き忘れたまま、拳銃を点検して実弾1発を発射した」らしい。
「弾は窓を貫通して外へ出た」ということだから、死人が出ても不思議でない状況だったようだ。
千葉県警で交番のトイレにガスが充満しているかどうかをライターで火を点けて確認して、交番のトイレを爆破したおまわりさん(警察官=150)のように、拳銃の弾が入っているかどうか、引き金を引いて確認して弾を発射したのだろうか?
やはり、こんなマーク
の付いた物やヒトに近づくのは、危険なようだ。
「拳銃誤射で巡査長を戒告処分 滋賀県警 3月9日19時9分配信 京都新聞 大津署の男性巡査長(28)が署内で拳銃の点検中に実弾を誤射した事故で、滋賀県警は9日、巡査長を戒告処分に、点検の監督責任のある同署調査官ら3人を本部長訓戒や所属長訓戒にした。県警によると、巡査長は1月26日午後3時ごろ、同署の2階会議室で、弾を抜き忘れたまま、拳銃を点検して実弾1発を発射した。弾は窓を貫通して外へ出たが、けが人はなかったという。 最終更新:3月9日22時59分」http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20100309-00000032-kyt-l25
「交番で爆発 警官けが 異臭→換気→確認のためライター」 「換気できたかを確認するためだった」と言っているらしいが… そういうのは、爆発するかどうか、「確認のためライターをつけた」というんじゃないのか? [壊れた警察官]
「交番で爆発 警官けが 異臭→換気→確認のためライター」という記事があった。
事故の記事で笑ってしまったのは初めてだ。吉本新喜劇を超えている。
千葉県警勝浦署大多喜幹部交番の爆発事件の続報(他の記事と同じ記者発表かも?)のようだ。
「警部補は『トイレに入った時に変なにおいがしたので、換気のために窓を開けた。確認のためライターをつけたら爆発した』と話している」らしい。
「同僚の警察官は『(警部補がトイレに入って)2~3分したら、ものすごい音がしまして、本人がトイレから出てきたんですね。その時に髪の毛とかですね、服が燃えましたので』と話した」という。
「トイレに入った時に変なにおいがしたので、換気のために窓を開けた」というわりに、「2~3分したら、ものすごい音」って、換気の時間が短すぎるだろ。
「確認のためライターをつけたら爆発した」って…
何を確認するつもりだったんだ?
「換気できたかを確認するためだった」と言っているらしいが…
ガスが充満していて、残っていたら、普通は、爆発するだろ、爆発!
そういうのは、爆発するかどうか、「確認のためライターをつけた」というんじゃないのか?
あかんやろ、そんなことしたら。
意図と行動がばらばらだろ。
自分の行為に責任の持てないヒトに何を言っても無駄か…
「異臭→換気→確認のためライター」(「2~3分したら」)、「ものすごい音」=爆発。
「交番は、天然ガスがわき出ている地域内にあり」ってことは… 交番内部にガスが充満しているだけでなく、外部からガスが入ってきている可能性も考慮しないといけないだろう。それを、いきなりライターで火をつけたりしたら、周辺が火の海になる可能性もあったってことだろ?
本当に、おまわりさん(警察官=150)らしい。
兵庫県警のおまわりさん(警察官=150)は、西宮あたりの温泉の近くで硫化水素らしきガスを吸って、救急車で搬送された。異臭を調べていて思い切り吸っちゃったらしい。愛知県警などでは、焼身自殺しようと灯油をタップリかぶった男性を保護しておいて、その男性に着替えもさせずにライターを貸してあげたりもした。
今回の「確認のためライターをつけた」という行為は、「銃弾が抜いてあるか、引き金を引いて確認する」に限りなく近い気がするのだが…。
おまわりさん(警察官=150)に拳銃やハンドルを持たせて大丈夫なのだろうか?
※「ニュー南部の銃弾が抜いてあるか、引き金を引いて確認する」「4階かどうか、窓から出て確認する」「車が来ているかどうか、飛び出して確認する」「電車が来るかどうか、軌道に下りて確認する」「カーブ(トンネル)かどうか、真っ直ぐ行って確認する」 「本当にあの薬品で硫化水素を発生させられるか、薬品を混ぜて確認する」「首を吊ったら死ぬかどうか、首を吊って確認する」等々、これまでの自殺も実は事故の可能性があるということか…、他殺の可能性のほうが高いと思っていたが、案外…
「本当の人間かどうか、触って確認する」「警察学校で習った手口でうまくいくか、確認してみる」等々、警察学校教養と職場教養(ここでいう「教養」は北朝鮮で使用される意味での「教養」)で叩き込まれた(文字通り?)警察精神によるシコウ方法(ジョージ・オーウェル的に言うとダブル・シンキング[double thinking]?精神医学的にいうと極度の学習的うつ状態?精神分裂症?)の特徴(症状?)を徹底調査して分析すれば、おまわりさん(警察官=150)の犯罪への経路・自殺への経路を明らかにすることが出来るだろう。
あ、それが「日本警察不祥事の三法則」だった…
※今回の警察職員(警察官と一般職員を含む)の事故は、「日本警察不祥事の第三法則」に当てはまる事案のようだ。日本警察は「日本警察不祥事の三法則」を十分理解したうえで、対策を考えるべきであろう。あ、日本警察には理解できる人間はいないんだった…。
日本警察不祥事の三法則
①日本警察不祥事の第一法則:警察学校教養・職場教養によるうつ状態(洗脳の為の必須条件?)→うつ病・ノイローゼ等→自殺(イジメによって自殺に追い込まれた警察被害者は警察による殺人の被害者なのでこれに含みません)。
②日本警察不祥事の第二法則:警察学校教養・職場教養によるうつ状態(洗脳の為の必須条件?)→薬物等への逃避(タバコ・酒・大麻・覚せい剤等)→薬物等依存症(ニコチン中毒・アル中・薬中等)。薬物依存による幻覚症状等が契機となる犯罪。
③日本警察不祥事の第三法則:警察学校教養・職場教養によるうつ状態(洗脳の為の必須条件?)→判断力(特に善悪)の麻痺→重篤度によって、通常考えられないポカ・下半身の露出・盗撮・痴漢・万引き・窃盗(特に下着)・ストーカー・連れ去り・強姦・強盗・殺人。
※考え得る唯一の不祥事対策は、日本警察の解体である。
「交番で爆発 警官けが 異臭→換気→確認のためライター 2010年3月5日11時57分 5日午前0時15分ごろ、千葉県大多喜町猿稲の勝浦署大多喜幹部交番で、当直勤務中の男性警部補(51)が男子トイレでライターをつけたところ、『ボン』という音とともに爆発が起きた。警部補は顔や手にやけどを負い、入院した。軽傷という。同署によると、同僚の警察官が爆発音を聞いて駆けつけたところ、トイレの排水口から火柱が上がっていたという。警部補は『トイレに入った時に変なにおいがしたので、換気のために窓を開けた。確認のためライターをつけたら爆発した』と話しているという。同交番は、天然ガスがわき出ている地域内にあり、同署では、天然ガスが排水口を通じてトイレに充満し、引火した可能性もあるとみて原因を調べている。」http://www.asahi.com/national/update/0305/TKY201003050212.html
「千葉・大多喜町の交番のトイレで突然爆発 警部補が軽いやけど 千葉・大多喜町の交番のトイレで5日未明、突然爆発が起き、警部補が軽いやけどを負った。5日午前0時15分ごろ、大多喜町の交番で、当直中の男性警部補(51)が男子トイレで異臭を感じ、ライターをつけたところ、突然爆発した。同僚の警察官は『(警部補がトイレに入って)2~3分したら、ものすごい音がしまして、本人がトイレから出てきたんですね。その時に髪の毛とかですね、服が燃えましたので』と話した。この爆発で、警部補は顔や両手に軽いやけどを負った。警部補は『ガスのようなにおいがしたので、窓を開けて換気をしたあと、ライターをつけた』などと話しているということで、警察は、天然ガスに引火した可能性があるとみて調べている。(03/05 12:59)」http://www.fnn-news.com/news/headlines/articles/CONN00173003.html
「交番トイレでライター、メタンガス引火?で爆発 5日午前0時15分頃、千葉県大多喜町猿稲、勝浦署大多喜幹部交番で、宿直勤務をしていた男性警部補(51)がトイレでライターの火を付けたところ、爆発が起き、天井3平方メートルを焼いた。警部補は顔と両手にやけどを負い、入院した。勝浦署の発表によると、警部補はトイレ内がガス臭いのに気づき、換気扇を回した。この後、ライターで火を付けたといい、警部補は『換気できたかを確認するためだった』と話しているという。爆発で床の排水溝から火柱が上がり、高さ2・5メートルに達した。爆発音を聞いた同僚が駆けつけ、消火した。同署は、交番のガス配管に異常がなく、排水溝から炎が上がったことなどから、地中からわき出たメタンガスが流れ込み、引火した可能性が強いとみている。交番のある一帯は、千葉県を中心とする「南関東ガス田」と呼ばれ国内有数の天然ガス湧出(ゆうしゅつ)地。ガス事業者が採掘し、家庭用などに供給している。交番から約40キロ離れた九十九里町立「いわし博物館」で2004年7月、天然ガスに引火して爆発し、職員2人が死傷する事故があった。(2010年3月5日10時56分 読売新聞)」http://www.yomiuri.co.jp/national/news/20100305-OYT1T00369.htm?from=navr
事故の記事で笑ってしまったのは初めてだ。吉本新喜劇を超えている。
千葉県警勝浦署大多喜幹部交番の爆発事件の続報(他の記事と同じ記者発表かも?)のようだ。
「警部補は『トイレに入った時に変なにおいがしたので、換気のために窓を開けた。確認のためライターをつけたら爆発した』と話している」らしい。
「同僚の警察官は『(警部補がトイレに入って)2~3分したら、ものすごい音がしまして、本人がトイレから出てきたんですね。その時に髪の毛とかですね、服が燃えましたので』と話した」という。
「トイレに入った時に変なにおいがしたので、換気のために窓を開けた」というわりに、「2~3分したら、ものすごい音」って、換気の時間が短すぎるだろ。
「確認のためライターをつけたら爆発した」って…
何を確認するつもりだったんだ?
「換気できたかを確認するためだった」と言っているらしいが…
ガスが充満していて、残っていたら、普通は、爆発するだろ、爆発!
そういうのは、爆発するかどうか、「確認のためライターをつけた」というんじゃないのか?
あかんやろ、そんなことしたら。
意図と行動がばらばらだろ。
自分の行為に責任の持てないヒトに何を言っても無駄か…
「異臭→換気→確認のためライター」(「2~3分したら」)、「ものすごい音」=爆発。
「交番は、天然ガスがわき出ている地域内にあり」ってことは… 交番内部にガスが充満しているだけでなく、外部からガスが入ってきている可能性も考慮しないといけないだろう。それを、いきなりライターで火をつけたりしたら、周辺が火の海になる可能性もあったってことだろ?
本当に、おまわりさん(警察官=150)らしい。
兵庫県警のおまわりさん(警察官=150)は、西宮あたりの温泉の近くで硫化水素らしきガスを吸って、救急車で搬送された。異臭を調べていて思い切り吸っちゃったらしい。愛知県警などでは、焼身自殺しようと灯油をタップリかぶった男性を保護しておいて、その男性に着替えもさせずにライターを貸してあげたりもした。
今回の「確認のためライターをつけた」という行為は、「銃弾が抜いてあるか、引き金を引いて確認する」に限りなく近い気がするのだが…。
おまわりさん(警察官=150)に拳銃やハンドルを持たせて大丈夫なのだろうか?
※「ニュー南部の銃弾が抜いてあるか、引き金を引いて確認する」「4階かどうか、窓から出て確認する」「車が来ているかどうか、飛び出して確認する」「電車が来るかどうか、軌道に下りて確認する」「カーブ(トンネル)かどうか、真っ直ぐ行って確認する」 「本当にあの薬品で硫化水素を発生させられるか、薬品を混ぜて確認する」「首を吊ったら死ぬかどうか、首を吊って確認する」等々、これまでの自殺も実は事故の可能性があるということか…、他殺の可能性のほうが高いと思っていたが、案外…
「本当の人間かどうか、触って確認する」「警察学校で習った手口でうまくいくか、確認してみる」等々、警察学校教養と職場教養(ここでいう「教養」は北朝鮮で使用される意味での「教養」)で叩き込まれた(文字通り?)警察精神によるシコウ方法(ジョージ・オーウェル的に言うとダブル・シンキング[double thinking]?精神医学的にいうと極度の学習的うつ状態?精神分裂症?)の特徴(症状?)を徹底調査して分析すれば、おまわりさん(警察官=150)の犯罪への経路・自殺への経路を明らかにすることが出来るだろう。
あ、それが「日本警察不祥事の三法則」だった…
※今回の警察職員(警察官と一般職員を含む)の事故は、「日本警察不祥事の第三法則」に当てはまる事案のようだ。日本警察は「日本警察不祥事の三法則」を十分理解したうえで、対策を考えるべきであろう。あ、日本警察には理解できる人間はいないんだった…。
日本警察不祥事の三法則
①日本警察不祥事の第一法則:警察学校教養・職場教養によるうつ状態(洗脳の為の必須条件?)→うつ病・ノイローゼ等→自殺(イジメによって自殺に追い込まれた警察被害者は警察による殺人の被害者なのでこれに含みません)。
②日本警察不祥事の第二法則:警察学校教養・職場教養によるうつ状態(洗脳の為の必須条件?)→薬物等への逃避(タバコ・酒・大麻・覚せい剤等)→薬物等依存症(ニコチン中毒・アル中・薬中等)。薬物依存による幻覚症状等が契機となる犯罪。
③日本警察不祥事の第三法則:警察学校教養・職場教養によるうつ状態(洗脳の為の必須条件?)→判断力(特に善悪)の麻痺→重篤度によって、通常考えられないポカ・下半身の露出・盗撮・痴漢・万引き・窃盗(特に下着)・ストーカー・連れ去り・強姦・強盗・殺人。
※考え得る唯一の不祥事対策は、日本警察の解体である。
「交番で爆発 警官けが 異臭→換気→確認のためライター 2010年3月5日11時57分 5日午前0時15分ごろ、千葉県大多喜町猿稲の勝浦署大多喜幹部交番で、当直勤務中の男性警部補(51)が男子トイレでライターをつけたところ、『ボン』という音とともに爆発が起きた。警部補は顔や手にやけどを負い、入院した。軽傷という。同署によると、同僚の警察官が爆発音を聞いて駆けつけたところ、トイレの排水口から火柱が上がっていたという。警部補は『トイレに入った時に変なにおいがしたので、換気のために窓を開けた。確認のためライターをつけたら爆発した』と話しているという。同交番は、天然ガスがわき出ている地域内にあり、同署では、天然ガスが排水口を通じてトイレに充満し、引火した可能性もあるとみて原因を調べている。」http://www.asahi.com/national/update/0305/TKY201003050212.html
「千葉・大多喜町の交番のトイレで突然爆発 警部補が軽いやけど 千葉・大多喜町の交番のトイレで5日未明、突然爆発が起き、警部補が軽いやけどを負った。5日午前0時15分ごろ、大多喜町の交番で、当直中の男性警部補(51)が男子トイレで異臭を感じ、ライターをつけたところ、突然爆発した。同僚の警察官は『(警部補がトイレに入って)2~3分したら、ものすごい音がしまして、本人がトイレから出てきたんですね。その時に髪の毛とかですね、服が燃えましたので』と話した。この爆発で、警部補は顔や両手に軽いやけどを負った。警部補は『ガスのようなにおいがしたので、窓を開けて換気をしたあと、ライターをつけた』などと話しているということで、警察は、天然ガスに引火した可能性があるとみて調べている。(03/05 12:59)」http://www.fnn-news.com/news/headlines/articles/CONN00173003.html
「交番トイレでライター、メタンガス引火?で爆発 5日午前0時15分頃、千葉県大多喜町猿稲、勝浦署大多喜幹部交番で、宿直勤務をしていた男性警部補(51)がトイレでライターの火を付けたところ、爆発が起き、天井3平方メートルを焼いた。警部補は顔と両手にやけどを負い、入院した。勝浦署の発表によると、警部補はトイレ内がガス臭いのに気づき、換気扇を回した。この後、ライターで火を付けたといい、警部補は『換気できたかを確認するためだった』と話しているという。爆発で床の排水溝から火柱が上がり、高さ2・5メートルに達した。爆発音を聞いた同僚が駆けつけ、消火した。同署は、交番のガス配管に異常がなく、排水溝から炎が上がったことなどから、地中からわき出たメタンガスが流れ込み、引火した可能性が強いとみている。交番のある一帯は、千葉県を中心とする「南関東ガス田」と呼ばれ国内有数の天然ガス湧出(ゆうしゅつ)地。ガス事業者が採掘し、家庭用などに供給している。交番から約40キロ離れた九十九里町立「いわし博物館」で2004年7月、天然ガスに引火して爆発し、職員2人が死傷する事故があった。(2010年3月5日10時56分 読売新聞)」http://www.yomiuri.co.jp/national/news/20100305-OYT1T00369.htm?from=navr
「昇格試験合格したばかり…機動隊員はねられ死亡」? 「最近、巡査部長昇格試験に合格したばか」らしいが、「自転車の飲酒運転も立派な犯罪です!」 [壊れた警察官]
「昇格試験合格したばかり…機動隊員はねられ死亡」という記事があった。
「30日午後11時20分ごろ、東京都府中市住吉町の都道(鎌倉街道)で、自転車に乗っていた同市武蔵台、警視庁第4機動隊所属の巡査長、原田尚文さん(28)が、立川市の男性会社員(40)運転の乗用車にはねられた」のだそうだ。
「府中署によると、自転車で道路脇を走っていた原田さんが車道にはみ出したところ、後ろから来た乗用車に追突された」らしい。
「休日で、知人と酒を飲んだ帰りだったという」ことだから、酔っ払って蛇行運転していたところに運悪く、「立川市の男性会社員(40)運転の乗用車」が通りかかったということなのだろう。
警察は、酔っ払運転の絶無とか撲滅とか言いながら、おまわりさん(警察官=150)の酔っ払い運転は後を絶たないようだ。
「最近、巡査部長昇格試験に合格したばか」らしいが、「自転車の飲酒運転も立派な犯罪です!」
交通安全教室で、誰でもわかりそうな交通規則を偉そうに云々いっているわりに、横断歩道を手を上げて渡ったり、飲酒運転をしてはいけないという基本的なことをまったく理解していないおまわりさん(警察官=150)がいるようだ。交通社会の迷惑だから、社会から退場してくれ。
日本警察というところでは、警察による洗脳が行き届いたヒトをおまわりさん(警察官=150)に採用し、その中でも特に洗脳の度合いのきつい(うつ病?⇒通常のうつ病ではなく学習的に【洗脳⇒警察学校・職場教養によって】判断能力の完全に麻痺したヒト?)を選ぶための診察を昇進試験と呼んでいるのだろうか?
歳の瀬に「立川市の男性会社員(40)」もお気の毒なことだ…。
※事故を偽装した自殺の可能性もありそうだ。予断のない捜査をお願いしたい。あ、お願いしても無理か…
「自転車の飲酒運転も立派な犯罪です!新年会などでお酒を飲むことの多くなるこのシーズン。「お酒を飲むので今日は自転車で」というアナタ、ちょっと待ってください!自転車でも飲酒運転になるってご存知ですか?」http://allabout.co.jp/finance/gc/9268/
※今回のおまわりさん(警察官=150)の事故は、「日本警察不祥事の第二法則」に当てはまる事案のようだ。日本警察は「日本警察不祥事の三法則」を十分理解したうえで、対策を考えるべきであろう。あ、日本警察には理解できる人間はいないんだった…。
日本警察不祥事の三法則
①日本警察不祥事の第一法則:警察学校教養・職場教養によるうつ状態(洗脳の為の必須条件?)→うつ病・ノイローゼ等→自殺(イジメによって自殺に追い込まれた警察被害者は警察による殺人の被害者なのでこれに含みません)。
②日本警察不祥事の第二法則:警察学校教養・職場教養によるうつ状態(洗脳の為の必須条件?)→薬物等への逃避(タバコ・酒・大麻・覚せい剤等)→薬物等依存症(ニコチン中毒・アル中・薬中等)。薬物依存による幻覚症状等が契機となる犯罪。
③日本警察不祥事の第三法則:警察学校教養・職場教養によるうつ状態(洗脳の為の必須条件?)→判断力(特に善悪)の麻痺→重篤度によって、通常考えられないポカ・下半身の露出・盗撮・痴漢・万引き・窃盗(特に下着)・ストーカー・連れ去り・強姦・強盗・殺人。
※考え得る唯一の不祥事対策は、日本警察の解体である。
「昇格試験合格したばかり…機動隊員はねられ死亡 2009.12.31 16:46 30日午後11時20分ごろ、東京都府中市住吉町の都道(鎌倉街道)で、自転車に乗っていた同市武蔵台、警視庁第4機動隊所属の巡査長、原田尚文さん(28)が、立川市の男性会社員(40)運転の乗用車にはねられた。原田さんは31日午前11時ごろ、近くの病院で死亡が確認された。死因は脳挫傷。 府中署によると、自転車で道路脇を走っていた原田さんが車道にはみ出したところ、後ろから来た乗用車に追突されたという。休日で、知人と酒を飲んだ帰りだったという。 警視庁によると、原田さんは最近、巡査部長昇格試験に合格したばかりで、関東管区警察学校(小平市)で研修を受けていた。」http://sankei.jp.msn.com/affairs/disaster/091231/dst0912311648007-n1.htm
「30日午後11時20分ごろ、東京都府中市住吉町の都道(鎌倉街道)で、自転車に乗っていた同市武蔵台、警視庁第4機動隊所属の巡査長、原田尚文さん(28)が、立川市の男性会社員(40)運転の乗用車にはねられた」のだそうだ。
「府中署によると、自転車で道路脇を走っていた原田さんが車道にはみ出したところ、後ろから来た乗用車に追突された」らしい。
「休日で、知人と酒を飲んだ帰りだったという」ことだから、酔っ払って蛇行運転していたところに運悪く、「立川市の男性会社員(40)運転の乗用車」が通りかかったということなのだろう。
警察は、酔っ払運転の絶無とか撲滅とか言いながら、おまわりさん(警察官=150)の酔っ払い運転は後を絶たないようだ。
「最近、巡査部長昇格試験に合格したばか」らしいが、「自転車の飲酒運転も立派な犯罪です!」
交通安全教室で、誰でもわかりそうな交通規則を偉そうに云々いっているわりに、横断歩道を手を上げて渡ったり、飲酒運転をしてはいけないという基本的なことをまったく理解していないおまわりさん(警察官=150)がいるようだ。交通社会の迷惑だから、社会から退場してくれ。
日本警察というところでは、警察による洗脳が行き届いたヒトをおまわりさん(警察官=150)に採用し、その中でも特に洗脳の度合いのきつい(うつ病?⇒通常のうつ病ではなく学習的に【洗脳⇒警察学校・職場教養によって】判断能力の完全に麻痺したヒト?)を選ぶための診察を昇進試験と呼んでいるのだろうか?
歳の瀬に「立川市の男性会社員(40)」もお気の毒なことだ…。
※事故を偽装した自殺の可能性もありそうだ。予断のない捜査をお願いしたい。あ、お願いしても無理か…
「自転車の飲酒運転も立派な犯罪です!新年会などでお酒を飲むことの多くなるこのシーズン。「お酒を飲むので今日は自転車で」というアナタ、ちょっと待ってください!自転車でも飲酒運転になるってご存知ですか?」http://allabout.co.jp/finance/gc/9268/
※今回のおまわりさん(警察官=150)の事故は、「日本警察不祥事の第二法則」に当てはまる事案のようだ。日本警察は「日本警察不祥事の三法則」を十分理解したうえで、対策を考えるべきであろう。あ、日本警察には理解できる人間はいないんだった…。
日本警察不祥事の三法則
①日本警察不祥事の第一法則:警察学校教養・職場教養によるうつ状態(洗脳の為の必須条件?)→うつ病・ノイローゼ等→自殺(イジメによって自殺に追い込まれた警察被害者は警察による殺人の被害者なのでこれに含みません)。
②日本警察不祥事の第二法則:警察学校教養・職場教養によるうつ状態(洗脳の為の必須条件?)→薬物等への逃避(タバコ・酒・大麻・覚せい剤等)→薬物等依存症(ニコチン中毒・アル中・薬中等)。薬物依存による幻覚症状等が契機となる犯罪。
③日本警察不祥事の第三法則:警察学校教養・職場教養によるうつ状態(洗脳の為の必須条件?)→判断力(特に善悪)の麻痺→重篤度によって、通常考えられないポカ・下半身の露出・盗撮・痴漢・万引き・窃盗(特に下着)・ストーカー・連れ去り・強姦・強盗・殺人。
※考え得る唯一の不祥事対策は、日本警察の解体である。
「昇格試験合格したばかり…機動隊員はねられ死亡 2009.12.31 16:46 30日午後11時20分ごろ、東京都府中市住吉町の都道(鎌倉街道)で、自転車に乗っていた同市武蔵台、警視庁第4機動隊所属の巡査長、原田尚文さん(28)が、立川市の男性会社員(40)運転の乗用車にはねられた。原田さんは31日午前11時ごろ、近くの病院で死亡が確認された。死因は脳挫傷。 府中署によると、自転車で道路脇を走っていた原田さんが車道にはみ出したところ、後ろから来た乗用車に追突されたという。休日で、知人と酒を飲んだ帰りだったという。 警視庁によると、原田さんは最近、巡査部長昇格試験に合格したばかりで、関東管区警察学校(小平市)で研修を受けていた。」http://sankei.jp.msn.com/affairs/disaster/091231/dst0912311648007-n1.htm
「大胆? 窃盗担当の捜査3課員から県警本部前でひったくり」 警察は、「歩行者はバッグを進行方向の左側に持つよう指導している」らしいが、このおまわりさん(警察官=150)は、「右手に提げていた」のだそうだ。 [壊れた警察官]
「大胆? 窃盗担当の捜査3課員から県警本部前でひったくり」という記事があった。なかなかよい記事だ。
「千葉市中央区 6日午前7時15分ごろ、千葉市中央区長洲の路上で、同県警本部に徒歩で出勤途中だった女性警察官(30)に、スクーターに乗った若い男が後方から近づき、女性が右手に提げていたバッグをひったくった」のだそうだ。
このおまわりさん(警察官=150)は、「窃盗などを扱う捜査3課に所属」しているという。
警察は、「歩行者はバッグを進行方向の左側に持つよう指導している」らしいが、このおまわりさん(警察官=150)は、「右手に提げていた」のだそうだ。
「現場は庁舎から約20メートルしか離れていなかった」そうだから、大ポカだ。
「女性巡査は近くにいた県警職員から携帯電話を借りて110番した」ということは、千葉県警察職員(警察官と一般職員)の目の前で事件が起きたと言うことなのだろう。
CI活動(警察のイメージを高める為の宣伝活動)のためにスポーツ選手(剣道・柔道だけでなく、野球、プロボクサー、アメフト、ラグビー、サッカーなどなど)を集めているのに、千葉県警本部の職員でスクーターを捕まえられるヒトがヒトリもいなかったというのには、あきれてしまう。
本部庁舎を建替えると不祥事当たり年になるというジンクスは、生きているようだ。
「ひったくり:窃盗担当女性巡査の手帳などバッグごと 千葉 6日午前7時15分ごろ、千葉市中央区長洲1の路上で、歩いて出勤していた千葉県警捜査3課の女性巡査(30)が、後ろから来たスクータータイプのバイクの男に警察手帳や現金約1万円が入った手提げバッグをひったくられた。県警千葉中央署は窃盗事件とみて捜査している。 同署によると、男は若い感じで半キャップ型の黒色ヘルメット、ベージュ色のジャンパー、青色マフラーを着けていた。女性巡査にけがはないという。現場は県警本部から約30メートルの路地。女性巡査は近くにいた県警職員から携帯電話を借りて110番したという。 県警によると、県内の警察官は警察手帳を常時携帯している。捜査3課は、ひったくりなど窃盗事件の捜査を担当。同課は「取り締まるべき立場の課員がこのような被害に遭い、県民の皆様に不安を与えてしまい申し訳ない」と話している。【神足俊輔】」http://mainichi.jp/select/jiken/news/20091106k0000e040026000c.html
「大胆? 窃盗担当の捜査3課員から県警本部前でひったくり 千葉 2009.11.6 10:41 女性警察官が手提げかばんを奪われた現場(下)。奥は千葉県警本部庁舎=6日午前10時50分、千葉市中央区 6日午前7時15分ごろ、千葉市中央区長洲の路上で、同県警本部に徒歩で出勤途中だった女性警察官(30)に、スクーターに乗った若い男が後方から近づき、女性が右手に提げていたバッグをひったくった。男はそのまま逃走した。千葉中央署は窃盗の疑いで男の行方を追っている。 同署によると、女性は窃盗などを扱う捜査3課に所属。バッグには現金約1万円などが入った財布のほか、警察手帳や階級章などがあったという。男はベージュ色のスクーターに乗り、黒いヘルメット、ベージュ色のジャンパー、青色のマフラーを着用していた。 全国の警察ではひったくりの増加に頭を悩ませており、歩行者はバッグを進行方向の左側に持つよう指導している。」http://sankei.jp.msn.com/affairs/crime/091106/crm0911061042010-n1.htm
「女性刑事、ひったくり被害 警察手帳入りバッグ 千葉2009年11月6日11時27分 6日午前7時15分ごろ、千葉市中央区長洲1丁目の市道で、ひったくりや空き巣など窃盗事件を担当する千葉県警捜査3課の女性巡査(30)が、後ろからバイクで近づいてきた男に手提げバッグを奪われた。バッグには警察手帳や階級章、現金約1万円入りの財布などが入っていたといい、千葉中央署が窃盗の疑いで調べている。 発表によると、巡査は近くの駅から歩いて出勤途中で、県警本部まで約30メートルの路上で、バイクに追い抜かれざまに被害に遭った。巡査にけがはなく、通りがかった県警職員の携帯電話を借りて110番通報したという。 男は黒いヘルメットをかぶり、ベージュのジャンパーと青いマフラーを着用していたという。」http://www.asahi.com/national/update/1106/TKY200911060196.html
「女性巡査ひったくり被害、警察手帳や入庁証 6日午前7時15分頃、千葉市中央区長洲の市道で、歩いていた同市若葉区、千葉県警刑事部捜査3課の女性巡査(30)が、後ろから来たバイクの男に、警察手帳や県警本部入庁証、現金約1万円などが入った手提げバッグをひったくられた。 巡査は私服で県警本部庁舎に出勤する途中で、けがはなかった。現場は庁舎から約20メートルしか離れていなかった。 千葉中央署は窃盗事件として捜査している。 発表によると、男は黒色のヘルメットに青色マフラーを着け、ベージュ色のジャンパー姿。バイクはベージュ色だった。(2009年11月6日11時55分 読売新聞)」http://www.yomiuri.co.jp/national/news/20091106-OYT1T00548.htm
「警察手帳入りバッグひったくられる=窃盗事件担当の女性巡査が被害-千葉 6日午前7時15分ごろ、千葉市中央区長洲の県警本部近くの市道で、通勤途中の県警捜査3課で窃盗事件を担当する女性巡査(30)がバイクに乗った男に手提げバッグをひったくられた。バッグには警察手帳や階級章が入っており、千葉中央署が窃盗容疑で逃げた男の行方を追っている。 同署によると、逃走したのは若い男で、青色のマフラーにベージュ色のジャンパーを着用。同色のスクータータイプのバイクに乗っていた。 巡査のバッグには警察手帳のほか、財布や携帯電話が入っていたが、拳銃や手錠は入っていなかった。巡査にけがはなく、近くを通り掛かった同本部勤務の職員に携帯電話を借り、110番した。(2009/11/06-11:33)」http://www.jiji.com/jc/c?g=soc_30&k=2009110600264&j1
「千葉市中央区 6日午前7時15分ごろ、千葉市中央区長洲の路上で、同県警本部に徒歩で出勤途中だった女性警察官(30)に、スクーターに乗った若い男が後方から近づき、女性が右手に提げていたバッグをひったくった」のだそうだ。
このおまわりさん(警察官=150)は、「窃盗などを扱う捜査3課に所属」しているという。
警察は、「歩行者はバッグを進行方向の左側に持つよう指導している」らしいが、このおまわりさん(警察官=150)は、「右手に提げていた」のだそうだ。
「現場は庁舎から約20メートルしか離れていなかった」そうだから、大ポカだ。
「女性巡査は近くにいた県警職員から携帯電話を借りて110番した」ということは、千葉県警察職員(警察官と一般職員)の目の前で事件が起きたと言うことなのだろう。
CI活動(警察のイメージを高める為の宣伝活動)のためにスポーツ選手(剣道・柔道だけでなく、野球、プロボクサー、アメフト、ラグビー、サッカーなどなど)を集めているのに、千葉県警本部の職員でスクーターを捕まえられるヒトがヒトリもいなかったというのには、あきれてしまう。
本部庁舎を建替えると不祥事当たり年になるというジンクスは、生きているようだ。
「ひったくり:窃盗担当女性巡査の手帳などバッグごと 千葉 6日午前7時15分ごろ、千葉市中央区長洲1の路上で、歩いて出勤していた千葉県警捜査3課の女性巡査(30)が、後ろから来たスクータータイプのバイクの男に警察手帳や現金約1万円が入った手提げバッグをひったくられた。県警千葉中央署は窃盗事件とみて捜査している。 同署によると、男は若い感じで半キャップ型の黒色ヘルメット、ベージュ色のジャンパー、青色マフラーを着けていた。女性巡査にけがはないという。現場は県警本部から約30メートルの路地。女性巡査は近くにいた県警職員から携帯電話を借りて110番したという。 県警によると、県内の警察官は警察手帳を常時携帯している。捜査3課は、ひったくりなど窃盗事件の捜査を担当。同課は「取り締まるべき立場の課員がこのような被害に遭い、県民の皆様に不安を与えてしまい申し訳ない」と話している。【神足俊輔】」http://mainichi.jp/select/jiken/news/20091106k0000e040026000c.html
「大胆? 窃盗担当の捜査3課員から県警本部前でひったくり 千葉 2009.11.6 10:41 女性警察官が手提げかばんを奪われた現場(下)。奥は千葉県警本部庁舎=6日午前10時50分、千葉市中央区 6日午前7時15分ごろ、千葉市中央区長洲の路上で、同県警本部に徒歩で出勤途中だった女性警察官(30)に、スクーターに乗った若い男が後方から近づき、女性が右手に提げていたバッグをひったくった。男はそのまま逃走した。千葉中央署は窃盗の疑いで男の行方を追っている。 同署によると、女性は窃盗などを扱う捜査3課に所属。バッグには現金約1万円などが入った財布のほか、警察手帳や階級章などがあったという。男はベージュ色のスクーターに乗り、黒いヘルメット、ベージュ色のジャンパー、青色のマフラーを着用していた。 全国の警察ではひったくりの増加に頭を悩ませており、歩行者はバッグを進行方向の左側に持つよう指導している。」http://sankei.jp.msn.com/affairs/crime/091106/crm0911061042010-n1.htm
「女性刑事、ひったくり被害 警察手帳入りバッグ 千葉2009年11月6日11時27分 6日午前7時15分ごろ、千葉市中央区長洲1丁目の市道で、ひったくりや空き巣など窃盗事件を担当する千葉県警捜査3課の女性巡査(30)が、後ろからバイクで近づいてきた男に手提げバッグを奪われた。バッグには警察手帳や階級章、現金約1万円入りの財布などが入っていたといい、千葉中央署が窃盗の疑いで調べている。 発表によると、巡査は近くの駅から歩いて出勤途中で、県警本部まで約30メートルの路上で、バイクに追い抜かれざまに被害に遭った。巡査にけがはなく、通りがかった県警職員の携帯電話を借りて110番通報したという。 男は黒いヘルメットをかぶり、ベージュのジャンパーと青いマフラーを着用していたという。」http://www.asahi.com/national/update/1106/TKY200911060196.html
「女性巡査ひったくり被害、警察手帳や入庁証 6日午前7時15分頃、千葉市中央区長洲の市道で、歩いていた同市若葉区、千葉県警刑事部捜査3課の女性巡査(30)が、後ろから来たバイクの男に、警察手帳や県警本部入庁証、現金約1万円などが入った手提げバッグをひったくられた。 巡査は私服で県警本部庁舎に出勤する途中で、けがはなかった。現場は庁舎から約20メートルしか離れていなかった。 千葉中央署は窃盗事件として捜査している。 発表によると、男は黒色のヘルメットに青色マフラーを着け、ベージュ色のジャンパー姿。バイクはベージュ色だった。(2009年11月6日11時55分 読売新聞)」http://www.yomiuri.co.jp/national/news/20091106-OYT1T00548.htm
「警察手帳入りバッグひったくられる=窃盗事件担当の女性巡査が被害-千葉 6日午前7時15分ごろ、千葉市中央区長洲の県警本部近くの市道で、通勤途中の県警捜査3課で窃盗事件を担当する女性巡査(30)がバイクに乗った男に手提げバッグをひったくられた。バッグには警察手帳や階級章が入っており、千葉中央署が窃盗容疑で逃げた男の行方を追っている。 同署によると、逃走したのは若い男で、青色のマフラーにベージュ色のジャンパーを着用。同色のスクータータイプのバイクに乗っていた。 巡査のバッグには警察手帳のほか、財布や携帯電話が入っていたが、拳銃や手錠は入っていなかった。巡査にけがはなく、近くを通り掛かった同本部勤務の職員に携帯電話を借り、110番した。(2009/11/06-11:33)」http://www.jiji.com/jc/c?g=soc_30&k=2009110600264&j1
「飲酒絡みの不祥事続き、専門医との連携検討 福岡県警」 このブログで何度もおまわりさん(警察官=150)全員に精神科で精密検査を受けさせてくださいといってきた。その理由がご理解いただけるだろう。 [壊れた警察官]
「飲酒絡みの不祥事続き、専門医との連携検討 福岡県警」という記事があった。
このブログで何度もおまわりさん(警察官=150)全員に精神科で精密検査を受けさせてくださいといってきた。その理由がご理解いただけるだろう。
こんなヒトが白タン・白バイ・パトカー・巡視艇・ヘリコプター等を運転し、拳銃を持ってその辺をウロウロしていることに危険を感じないヒトは、おまわりさん(警察官=150)と同じくらい…、あ、そんなヒトを警察カルトと呼んでいるんだった。
酩酊運転、当て逃げ、ひき逃げ、危険運転致傷のおまわりさん(警察官=150)がそう何人もいるはず無いと思うヒトがいるかもしれませんが、警察内には、そんなおまわりさん(警察官=150)がゴロゴロいます。
警察自身それを認めています。
もし、そんなおまわりさん(警察官=150)が一人もいないのなら「県警は飲酒に関する指導について、専門医らとの連携を検討」する必要はゼロである。「専門医らとの連携を検討」するということは、そんなおまわりさん(警察官=150)予備軍がゴロゴロいると警察が認めていることにほかならない。
本来は、病気の回復が見られないということで、アル中のおまわりさん(警察官=150)を分限免職にすればよい(薬中は懲戒免職)のですが、そのぐらいで分限免職すると、おまわりさん(警察官=150)全てを分限免職にすることになりかねません。
警察学校を卒業したおまわりさん(警察官=150)は、警察学校教養・職場教養によって常にうつ状態(洗脳の為の必須条件?)に置かれているので、精神科等で精密検査をすれば、普段おまわりさん(警察官=150)ばかりの集団の中で普通に見えていても、一般人と比較すれば、かなり重篤な患者が多いと言う噂です。そのような噂が正しいとすれば、おまわりさん(警察官=150)たちに精神科等で精密検査を受けさせ、規程等を当てはめると、ヒトリ残らず、分限免職になるはずです。
日本警察不祥事の三法則
①日本警察不祥事の第一法則:警察学校教養・職場教養によるうつ状態(洗脳の為の必須条件?)→うつ病・ノイローゼ等→自殺(イジメによって自殺に追い込まれた警察被害者は警察による殺人の被害者なのでこれに含みません)。②日本警察不祥事の第二法則:警察学校教養・職場教養によるうつ状態(洗脳の為の必須条件?)→薬物等への逃避(タバコ・酒・大麻・覚せい剤等)→薬物等依存症(ニコチン中毒・アル中・薬中等)。③日本警察不祥事の第三法則:警察学校教養・職場教養によるうつ状態(洗脳の為の必須条件?)→判断力(特に善悪)の麻痺→重篤度によって、通常考えられないポカ・盗撮・痴漢・万引き・窃盗(特に下着)・ストーカー・連れ去り・強姦・強盗・殺人。
という真理を否定され、「警察官は正義である」などという妄想を植えつけられるだけで、普通の人間はうつ状態になることでしょう。
「飲酒絡みの不祥事続き、専門医との連携検討 福岡県警 2009年8月28日12時50分 福岡県警の巡査部長(49)が飲酒運転でひき逃げ事故を起こしたとされる事件を受け、県警は飲酒に関する指導について、専門医らとの連携を検討し始めた。これまで上司や保健師が直接指導、相談にあたってきたが、飲酒に絡む不祥事が後をたたないためだ。 県警ではこれまで、肝機能の数値が悪かったり、酒に絡んで問題を抱えたりしている警察官に対し、個別の面接や自宅訪問などで飲酒を控えるよう指導してきた。保健師が相談に乗ることも。ただ、今回逮捕された巡査部長も『酒は控える』と約束していたが、アルコール依存状態は改善されていなかった。 アルコール依存の問題に取り組む団体は『専門の医療機関などに相談し、病気として向き合う必要がある』と指摘している。県警は9月3日に緊急の副署長会議を開くなどし、専門の医師との連携を含め対策を検討する。ある県警幹部は『職務に影響が出そうな場合は、病院で治療や診察を受けさせるという制度は必要だろう』としている。」 http://www.asahi.com/national/update/0828/SEB200908280008.html
「アルコール依存症の職員、福岡県警が積極対処へ 福岡3児死亡事故 福岡県警は、相次ぐ飲酒運転による不祥事を受け、各警察署などで対応していたアルコール依存症の兆候のある職員について、人事を担当する県警警務課で情報を集約し、人事配置などに反映させる方向で検討を始めた。 9月3日に緊急の副署長会議を開き、具体的な実施方法などを協議する。 県警監察官室によると、アルコール依存、うつ病などの健康問題や多額の借金、異性問題を抱える職員については、『注意を要する職員』として各警察署など職員が所属する部署で把握してきた。さらに、健康を害するほど大量に飲酒する傾向がある職員については、保健師の指導に加え、上司が個別面談を実施していた。 今回、飲酒によるひき逃げ容疑で逮捕された古賀達雄容疑者(49)についても、『注意を要する職員』として把握。今年3月には胃潰瘍(かいよう)と肝機能の低下で入院したり、飲み過ぎを心配する母親から相談があったりしたため、上司が自宅を訪れるなどして酒量を控えるよう注意していた。 ただ、アルコール依存の原因は、家庭問題などプライベートな部分が大半を占めており、立ち入りにくいのが現状。監察官室は『古賀容疑者について、対策が不十分だったと言わざるを得ない』としており、『大量飲酒は健康問題にもつながる。積極的にプライベートにも踏み込んで、組織的に対処する必要がある』と判断した。現在、各部署で対策を検討中だが、アルコールの専門医に受診を勧めたり、精神的、肉体的に負担が少ない職場へ配置転換したりすることを検討しているという 県警幹部によると、アルコール依存の疑いがある職員は、離婚など家庭問題で悩みを持つ50歳代に目立つ。2007年4月に道交法違反(酒気帯び)容疑で逮捕された北九州水上署の警察官も50歳代で、家庭問題などを抱えていたという。 県警の田中法昌本部長は『ひき逃げ事件について、被害者や県民に心からおわびする』と謝罪したうえで、『本人は家庭のトラブルなどが原因でアルコール依存状態であった。十分に指導できずに残念。今後、個別具体的な立ち直り支援を実施し、飲酒運転の根絶を図る』とのコメントを出した。(2009年8月28日 読売新聞)」http://www.nikkei.co.jp/news/shakai/20090828AT3K2800F28082009.html
このブログで何度もおまわりさん(警察官=150)全員に精神科で精密検査を受けさせてくださいといってきた。その理由がご理解いただけるだろう。
こんなヒトが白タン・白バイ・パトカー・巡視艇・ヘリコプター等を運転し、拳銃を持ってその辺をウロウロしていることに危険を感じないヒトは、おまわりさん(警察官=150)と同じくらい…、あ、そんなヒトを警察カルトと呼んでいるんだった。
酩酊運転、当て逃げ、ひき逃げ、危険運転致傷のおまわりさん(警察官=150)がそう何人もいるはず無いと思うヒトがいるかもしれませんが、警察内には、そんなおまわりさん(警察官=150)がゴロゴロいます。
警察自身それを認めています。
もし、そんなおまわりさん(警察官=150)が一人もいないのなら「県警は飲酒に関する指導について、専門医らとの連携を検討」する必要はゼロである。「専門医らとの連携を検討」するということは、そんなおまわりさん(警察官=150)予備軍がゴロゴロいると警察が認めていることにほかならない。
本来は、病気の回復が見られないということで、アル中のおまわりさん(警察官=150)を分限免職にすればよい(薬中は懲戒免職)のですが、そのぐらいで分限免職すると、おまわりさん(警察官=150)全てを分限免職にすることになりかねません。
警察学校を卒業したおまわりさん(警察官=150)は、警察学校教養・職場教養によって常にうつ状態(洗脳の為の必須条件?)に置かれているので、精神科等で精密検査をすれば、普段おまわりさん(警察官=150)ばかりの集団の中で普通に見えていても、一般人と比較すれば、かなり重篤な患者が多いと言う噂です。そのような噂が正しいとすれば、おまわりさん(警察官=150)たちに精神科等で精密検査を受けさせ、規程等を当てはめると、ヒトリ残らず、分限免職になるはずです。
日本警察不祥事の三法則
①日本警察不祥事の第一法則:警察学校教養・職場教養によるうつ状態(洗脳の為の必須条件?)→うつ病・ノイローゼ等→自殺(イジメによって自殺に追い込まれた警察被害者は警察による殺人の被害者なのでこれに含みません)。②日本警察不祥事の第二法則:警察学校教養・職場教養によるうつ状態(洗脳の為の必須条件?)→薬物等への逃避(タバコ・酒・大麻・覚せい剤等)→薬物等依存症(ニコチン中毒・アル中・薬中等)。③日本警察不祥事の第三法則:警察学校教養・職場教養によるうつ状態(洗脳の為の必須条件?)→判断力(特に善悪)の麻痺→重篤度によって、通常考えられないポカ・盗撮・痴漢・万引き・窃盗(特に下着)・ストーカー・連れ去り・強姦・強盗・殺人。
という真理を否定され、「警察官は正義である」などという妄想を植えつけられるだけで、普通の人間はうつ状態になることでしょう。
「飲酒絡みの不祥事続き、専門医との連携検討 福岡県警 2009年8月28日12時50分 福岡県警の巡査部長(49)が飲酒運転でひき逃げ事故を起こしたとされる事件を受け、県警は飲酒に関する指導について、専門医らとの連携を検討し始めた。これまで上司や保健師が直接指導、相談にあたってきたが、飲酒に絡む不祥事が後をたたないためだ。 県警ではこれまで、肝機能の数値が悪かったり、酒に絡んで問題を抱えたりしている警察官に対し、個別の面接や自宅訪問などで飲酒を控えるよう指導してきた。保健師が相談に乗ることも。ただ、今回逮捕された巡査部長も『酒は控える』と約束していたが、アルコール依存状態は改善されていなかった。 アルコール依存の問題に取り組む団体は『専門の医療機関などに相談し、病気として向き合う必要がある』と指摘している。県警は9月3日に緊急の副署長会議を開くなどし、専門の医師との連携を含め対策を検討する。ある県警幹部は『職務に影響が出そうな場合は、病院で治療や診察を受けさせるという制度は必要だろう』としている。」 http://www.asahi.com/national/update/0828/SEB200908280008.html
「アルコール依存症の職員、福岡県警が積極対処へ 福岡3児死亡事故 福岡県警は、相次ぐ飲酒運転による不祥事を受け、各警察署などで対応していたアルコール依存症の兆候のある職員について、人事を担当する県警警務課で情報を集約し、人事配置などに反映させる方向で検討を始めた。 9月3日に緊急の副署長会議を開き、具体的な実施方法などを協議する。 県警監察官室によると、アルコール依存、うつ病などの健康問題や多額の借金、異性問題を抱える職員については、『注意を要する職員』として各警察署など職員が所属する部署で把握してきた。さらに、健康を害するほど大量に飲酒する傾向がある職員については、保健師の指導に加え、上司が個別面談を実施していた。 今回、飲酒によるひき逃げ容疑で逮捕された古賀達雄容疑者(49)についても、『注意を要する職員』として把握。今年3月には胃潰瘍(かいよう)と肝機能の低下で入院したり、飲み過ぎを心配する母親から相談があったりしたため、上司が自宅を訪れるなどして酒量を控えるよう注意していた。 ただ、アルコール依存の原因は、家庭問題などプライベートな部分が大半を占めており、立ち入りにくいのが現状。監察官室は『古賀容疑者について、対策が不十分だったと言わざるを得ない』としており、『大量飲酒は健康問題にもつながる。積極的にプライベートにも踏み込んで、組織的に対処する必要がある』と判断した。現在、各部署で対策を検討中だが、アルコールの専門医に受診を勧めたり、精神的、肉体的に負担が少ない職場へ配置転換したりすることを検討しているという 県警幹部によると、アルコール依存の疑いがある職員は、離婚など家庭問題で悩みを持つ50歳代に目立つ。2007年4月に道交法違反(酒気帯び)容疑で逮捕された北九州水上署の警察官も50歳代で、家庭問題などを抱えていたという。 県警の田中法昌本部長は『ひき逃げ事件について、被害者や県民に心からおわびする』と謝罪したうえで、『本人は家庭のトラブルなどが原因でアルコール依存状態であった。十分に指導できずに残念。今後、個別具体的な立ち直り支援を実施し、飲酒運転の根絶を図る』とのコメントを出した。(2009年8月28日 読売新聞)」http://www.nikkei.co.jp/news/shakai/20090828AT3K2800F28082009.html
「女性2警官拳銃誤射 貸与開始からわずか 県警 54署の訓練 当面中止」 これって、間違えたという次元を超えているような気がするのだが… [壊れた警察官]
「女性2警官拳銃誤射 貸与開始からわずか 県警 54署の訓練 当面中止」という記事があった。
「厚木署と青葉署で二十五日、女性警察官二人が訓練中に相次いで拳銃を誤射した」のだそうだ。
「四月末から原則、女性警察官全員への拳銃貸与が始まったばかりで、県警は『扱いに慣れていなかった』と説明」しているらしいが、
「二人は、テレビ画面に映し出された犯人が発砲する状況を見ながら、どう対応するか指で発砲の構えを取るイメージトレーニング中に、思わず腰の拳銃を手に取り、引き金を引いてしまった」のだそうだ。
これって、間違えたという次元を超えているような気がするのだが…
「指で発砲の構えを取るイメージトレーニング中」にテレビの画面を見て、「思わず腰の拳銃を手に取り」、さらに、「引き金を引いて」しまうって、誤射じゃないよ。
「銃弾が当たったテレビは壊れた」というのだから、拳銃を手にとって、狙いを定めて、撃っている。
弾が入っていないと思って、引き金を引いたり、点検中に引き金を引いてしまって、拳銃が発射する(普通に言うと発射させる)というのとわけが違う。
拳銃を手にとって、狙いを定めて、撃っている。簡単に言うと、撃とうと思って撃っているのだ。
誤りだとすれば、テレビに映った仮想現実を現実と間違えたということになるだろう。
誤認識による拳銃使用だ。現実認識に関係のある病の可能性が高そうだ。
こんなことをする性別2のおまわりさん(警察官=150)が立て続けにフタリもでるとは…
性別1のおまわりさん(警察官=150)の病が、かなり重いという認識はあったが、性別2のおまわりさん(警察官=150)の病が、ここまでだったとは…
神奈川県は、恐ろしいところだ。
※何度も言いますが、市民の安全を守る為に、おまわりさん(警察官=150)に拳銃やハンドルを持たせる前に、精神科での精密検査を義務付けてください。
※壊れたテレビは、弁償させるのだろうか?それとも公費で購入するのだろうか?公費で買っておいて、弁償させれば、裏金がつくれそうだ。
※『朝日新聞』には、「いずれも実弾を抜いた『空撃ち訓練』だったが、弾を抜いたと勘違いしたり、確認を怠っていたりした」と書いてあるが、『東京新聞』の「指で発砲の構えを取るイメージトレーニング中に、思わず腰の拳銃を手に取り、引き金を引いてしまった」という記事と比べると、かなりニュアンスが違う気がする。同じ記者発表を元に記事にしたのだろうか?新聞記事に警察記者クラブ発表の日時を明示していただきたいものである。
産経新聞、毎日新聞、日経新聞などは、朝日新聞と同様に「弾を抜いたと勘違いしたり、確認を怠っていた」ということが誤射の原因のように書いている。しかし、読売新聞は「いずれも敵が発砲してくるテレビ映像を見ながら、拳銃を持たずに素手で撃つ構えをとるイメージトレーニング中だった。拳銃を使ったうえ、思わず引き金をひいてしまった」と、東京新聞(中日新聞)同様の内容の記事であった。
事実を伝えている新聞社はどれなのだろうか?それともミンナ、警察に気を使って、事実を書いていないのだろうか? もしそうだとすると、何を隠そうとしているのだろうか? 殺人未遂か、自殺未遂だろうか?
「女性2警官拳銃誤射 貸与開始からわずか 県警 54署の訓練 当面中止 2009年6月26日 厚木署と青葉署で二十五日、女性警察官二人が訓練中に相次いで拳銃を誤射した事故。四月末から原則、女性警察官全員への拳銃貸与が始まったばかりで、県警は『扱いに慣れていなかった』と説明。県内五十四署に当面の間、拳銃訓練の中止を通達し、安全確認の徹底を呼び掛けるなど、対応に追われた。 県警によると、誤射した警察官二人はいずれも七月二日に開かれる県警の拳銃大会に出場予定の代表選手。拳銃は五月に貸与されたが、日常の業務では使用していなかった。 二人は、テレビ画面に映し出された犯人が発砲する状況を見ながら、どう対応するか指で発砲の構えを取るイメージトレーニング中に、思わず腰の拳銃を手に取り、引き金を引いてしまったという。銃弾が当たったテレビは壊れた。 県警警務課によると、現場で拳銃が奪われる危険性などから、警視庁以外では全国警察で唯一、捜査一課の捜査員など一部を除き、女性警察官への拳銃貸与を制限していた。 しかし、昨年六月、現場の女性警察官から強い要望があり、女性活躍の場を広げる観点から、四月に地域課や交通課の女性警察官全員への貸与を決めたという。 女性への貸与拳銃は約七百三十丁となる見通し。訓練を所管する県警教養課は『拳銃の扱いは、うっかりでは済まされず、安全な訓練指導を徹底していく』と話した。」http://www.tokyo-np.co.jp/article/kanagawa/20090626/CK2009062602000068.html
「女性巡査、イメトレ射撃訓練で発砲 神奈川、誤射相次ぐ2009年6月25日18時56分 神奈川県警は25日、青葉、厚木の両署で拳銃の訓練をしていた2人の女性警察官が誤って実弾を発射したと発表した。けが人はいなかったが、弾は訓練用ビデオが流れていたテレビ画面にあたったという。県警では、これまで一部に限られていた女性警察官への拳銃の貸与を、4月から約900人いるすべての女性警察官に広げたばかりだった。 県警教養課は『まだ不慣れだったかもしれない。お騒がせして申し訳ない』として当面の射撃訓練を中止とし、7月2日に予定されていた射撃大会を開催するかどうかを検討している。 発表によると、青葉署では25日午前10時40分ごろ、交通課の女性巡査長(31)が署内の道場で拳銃の訓練前、誤って実弾1発を発射した。厚木署では同日午前9時ごろ、署内の道場で同署地域課の女性巡査(25)が、誤って実弾1発を発射した。巡査はイメージトレーニングをしていたという。いずれも実弾を抜いた『空撃ち訓練』だったが、弾を抜いたと勘違いしたり、確認を怠っていたりした。」http://www.asahi.com/national/update/0625/TKY200906250256.html
「女性警官2人が拳銃訓練中に誤射 弾抜き忘れシミュレーション画面撃つ 2009.6.25 13:09 25日午前9時ごろ、神奈川県厚木市の厚木署4階道場で、地域課の女性巡査(25)が拳銃の射撃訓練中、実弾1発を誤発射した。午前10時40分ごろには、横浜市青葉区の青葉署4階道場で交通課の女性巡査長(31)が同様の訓練中に実弾1発を誤発射。いずれもけが人はなかった。 厚木署によると、女性巡査は訓練用のビデオ画面を見て射撃をシミュレーションする訓練を受けていた際、弾を抜き忘れて誤発射したという。弾は画面に当たり、畳に落ちた。 一方、青葉署によると、女性巡査部長が同じ訓練中にやはり弾を抜き忘れて誤射。画面に当たったという。 交番勤務の女性警官は今年4月から拳銃を所持するようになったばかりで、「女性警官が拳銃の扱いに不慣れだった」(神奈川県警)という。県警は7月2日に射撃大会を開く予定で、両署は大会へ向け、たまたま同じ時間帯に訓練中だった。 厚木署の渡辺敏郎副署長、青葉署の前田武司副署長はそれぞれ「基本的なミスであり、二度とこのようなことが起きないように拳銃の扱いを徹底したい」とコメントした。」http://sankei.jp.msn.com/affairs/crime/090625/crm0906251310029-n1.htm
「女性警察官の携帯認められたばかりで…相次ぎ拳銃誤発射 (1/2ページ) 2009.6.26 13:43 神奈川県警の2警察署で25日午前、女性警察官2人が訓練中に拳銃(けんじゅう)を相次ぎ誤発射した。県警では、4月に捜査部門以外の女性警察官への拳銃の携帯が認められたばかりで、職域の拡大や活躍の場が広がることが期待されている。県警は「貸与の見直しなどはない」と話しており、今後は、「拳銃携帯の基本の確認をより徹底する」と話している。 県警によると、これまでは、拳銃を奪われる懸念があるとして、捜査部門以外の地域課や交通課の女性警察官は携帯を許可されていなかった。しかし、他県も含め、女性警察官が犯人などに拳銃を奪われた例はなく、女性警察官の拳銃使用の制限がある県警は全国でもわずかだった。 昨年6月に開催された女性警察職員会議では、女性警察官から「男性警察官と同じように拳銃の携帯をさせてほしい」という要望があり、治安情勢も悪化していることから、今年4月に女性警察官1人に1丁の拳銃の携帯を許可。県警のほぼ全警察官に拳銃が携帯されることとなり、県警教養課などは必要な訓練の実施と各署の指導員への教養を行っていた。警察署などでの拳銃訓練には警部クラス以上が責任者として、立ち会うことが定められている。また、訓練の参加者が全員そろい、号令をかけて実弾を抜く「弾抜き」を行ってから、拳銃の訓練を開始するという段取りが決められている。この日、女性警察官2人は7月に開催される射撃大会に出場するため、訓練を開始する前だった。まだ責任者は来ておらず、2人は弾抜きをするのを忘れて、誤って銃を発射してしまったという。 県警は訓練中の誤発射が相次いだことから、射撃大会の中止も視野に入れて検討している。」http://sankei.jp.msn.com/region/kanto/kanagawa/090626/kng0906261344009-n2.htm
「誤射:空撃ち訓練で実弾発射「抜くの忘れた」厚木、青葉署 神奈川県警厚木署と青葉署で25日午前、射撃訓練中の女性警察官2人が誤って実弾を発射した。いずれもテレビに向けて空撃ちする訓練だったが、実弾を抜き忘れたという。けが人はなかった。 厚木署によると、午前9時ごろ、同署4階の道場で、地域課の女性巡査(25)が約1.5メートル先のテレビに向け発射。弾は訓練用の映像を映していたテレビに当たった。また青葉署によると、同10時40分ごろ、交通課の女性巡査長(31)が同様の誤射をした。拳銃は通常、弾を装てんして保管しているという。 県警では7月2日に拳銃射撃競技大会があり、この日は各署で訓練が行われていた。厚木署の渡辺敏郎副署長と青葉署の前田武司副署長は「基本的なミス。拳銃の取り扱いについて指導を徹底したい」と話している。【池田知広】」http://mainichi.jp/select/jiken/news/20090625k0000e040054000c.html
「拳銃イメトレ思わず引き金→テレビ命中…神奈川女性2警官 25日午前9時頃、神奈川県厚木市の厚木署道場で、拳銃訓練中に女性巡査(25)が拳銃1発を誤って発射した。 弾は1・5メートル先のテレビ画面に命中した。ほかに指導員1人と訓練生2人がいたが、けがはなかった。 同日午前10時40分頃には、横浜市青葉区の青葉署の道場で拳銃訓練をしていた女性巡査長(31)が拳銃1発を誤って発射し、2メートル先のテレビ画面に命中した。けが人はなかった。 発表によると、2人は、いずれも敵が発砲してくるテレビ映像を見ながら、拳銃を持たずに素手で撃つ構えをとるイメージトレーニング中だった。拳銃を使ったうえ、思わず引き金をひいてしまったという。2人とも7月2日の県警拳銃射撃大会に出場する選手。(2009年6月25日13時38分 読売新聞)」http://www.yomiuri.co.jp/national/news/20090625-OYT1T00549.htm?from=top
「訓練で拳銃誤射2件=いずれも女性警官-神奈川県警 25日午前9時ごろ、射撃訓練をしていた神奈川県警厚木署地域課の女性巡査(25)が、誤って実弾を発射した。また、同日午前10時半すぎにも、青葉署交通課の女性巡査長(31)が誤って訓練で実弾を発射した。いずれもけが人はなかった。 厚木署によると、巡査は県警の射撃大会に向け、同署の道場で、拳銃使用のイメージをつかむため、テレビ画面に映る犯人に向け、空撃ちする訓練中だった。しかし、装填していた実弾を抜き忘れて発射。テレビ(32インチ)を損傷させた。 青葉署でも巡査長が同様の訓練中に誤って実弾を発射した。巡査長は「大変なことをしてしまった」と話しているという。(2009/06/25-13:25)」http://www.jiji.com/jc/c?g=soc_30&rel=j7&k=2009062500454
「女性警官2人が訓練で拳銃誤射 神奈川県警 25日午前9時ごろ、神奈川県警厚木署の4階道場で、地域課の女性巡査(25)が訓練中に拳銃の実弾1発を誤って発射した。午前10時40分ごろには、青葉署でも交通課の女性巡査長(31)が同様に1発を誤射。いずれもシミュレーション用のテレビ画面に弾が当たったがけが人はなかった。 両署によると、訓練の前に抜くはずの実弾を装てんしたままだったうえ、イメージトレーニングだったのに誤って拳銃を取り出し、発射したという。両署は「基本的なミスであり、2度とこのようなことがないよう拳銃の扱いについて指導を徹底していきたい」としている。(25日 16:19) 」http://www.nikkei.co.jp/news/shakai/20090625AT1G2501V25062009.html
「厚木署と青葉署で二十五日、女性警察官二人が訓練中に相次いで拳銃を誤射した」のだそうだ。
「四月末から原則、女性警察官全員への拳銃貸与が始まったばかりで、県警は『扱いに慣れていなかった』と説明」しているらしいが、
「二人は、テレビ画面に映し出された犯人が発砲する状況を見ながら、どう対応するか指で発砲の構えを取るイメージトレーニング中に、思わず腰の拳銃を手に取り、引き金を引いてしまった」のだそうだ。
これって、間違えたという次元を超えているような気がするのだが…
「指で発砲の構えを取るイメージトレーニング中」にテレビの画面を見て、「思わず腰の拳銃を手に取り」、さらに、「引き金を引いて」しまうって、誤射じゃないよ。
「銃弾が当たったテレビは壊れた」というのだから、拳銃を手にとって、狙いを定めて、撃っている。
弾が入っていないと思って、引き金を引いたり、点検中に引き金を引いてしまって、拳銃が発射する(普通に言うと発射させる)というのとわけが違う。
拳銃を手にとって、狙いを定めて、撃っている。簡単に言うと、撃とうと思って撃っているのだ。
誤りだとすれば、テレビに映った仮想現実を現実と間違えたということになるだろう。
誤認識による拳銃使用だ。現実認識に関係のある病の可能性が高そうだ。
こんなことをする性別2のおまわりさん(警察官=150)が立て続けにフタリもでるとは…
性別1のおまわりさん(警察官=150)の病が、かなり重いという認識はあったが、性別2のおまわりさん(警察官=150)の病が、ここまでだったとは…
神奈川県は、恐ろしいところだ。
※何度も言いますが、市民の安全を守る為に、おまわりさん(警察官=150)に拳銃やハンドルを持たせる前に、精神科での精密検査を義務付けてください。
※壊れたテレビは、弁償させるのだろうか?それとも公費で購入するのだろうか?公費で買っておいて、弁償させれば、裏金がつくれそうだ。
※『朝日新聞』には、「いずれも実弾を抜いた『空撃ち訓練』だったが、弾を抜いたと勘違いしたり、確認を怠っていたりした」と書いてあるが、『東京新聞』の「指で発砲の構えを取るイメージトレーニング中に、思わず腰の拳銃を手に取り、引き金を引いてしまった」という記事と比べると、かなりニュアンスが違う気がする。同じ記者発表を元に記事にしたのだろうか?新聞記事に警察記者クラブ発表の日時を明示していただきたいものである。
産経新聞、毎日新聞、日経新聞などは、朝日新聞と同様に「弾を抜いたと勘違いしたり、確認を怠っていた」ということが誤射の原因のように書いている。しかし、読売新聞は「いずれも敵が発砲してくるテレビ映像を見ながら、拳銃を持たずに素手で撃つ構えをとるイメージトレーニング中だった。拳銃を使ったうえ、思わず引き金をひいてしまった」と、東京新聞(中日新聞)同様の内容の記事であった。
事実を伝えている新聞社はどれなのだろうか?それともミンナ、警察に気を使って、事実を書いていないのだろうか? もしそうだとすると、何を隠そうとしているのだろうか? 殺人未遂か、自殺未遂だろうか?
「女性2警官拳銃誤射 貸与開始からわずか 県警 54署の訓練 当面中止 2009年6月26日 厚木署と青葉署で二十五日、女性警察官二人が訓練中に相次いで拳銃を誤射した事故。四月末から原則、女性警察官全員への拳銃貸与が始まったばかりで、県警は『扱いに慣れていなかった』と説明。県内五十四署に当面の間、拳銃訓練の中止を通達し、安全確認の徹底を呼び掛けるなど、対応に追われた。 県警によると、誤射した警察官二人はいずれも七月二日に開かれる県警の拳銃大会に出場予定の代表選手。拳銃は五月に貸与されたが、日常の業務では使用していなかった。 二人は、テレビ画面に映し出された犯人が発砲する状況を見ながら、どう対応するか指で発砲の構えを取るイメージトレーニング中に、思わず腰の拳銃を手に取り、引き金を引いてしまったという。銃弾が当たったテレビは壊れた。 県警警務課によると、現場で拳銃が奪われる危険性などから、警視庁以外では全国警察で唯一、捜査一課の捜査員など一部を除き、女性警察官への拳銃貸与を制限していた。 しかし、昨年六月、現場の女性警察官から強い要望があり、女性活躍の場を広げる観点から、四月に地域課や交通課の女性警察官全員への貸与を決めたという。 女性への貸与拳銃は約七百三十丁となる見通し。訓練を所管する県警教養課は『拳銃の扱いは、うっかりでは済まされず、安全な訓練指導を徹底していく』と話した。」http://www.tokyo-np.co.jp/article/kanagawa/20090626/CK2009062602000068.html
「女性巡査、イメトレ射撃訓練で発砲 神奈川、誤射相次ぐ2009年6月25日18時56分 神奈川県警は25日、青葉、厚木の両署で拳銃の訓練をしていた2人の女性警察官が誤って実弾を発射したと発表した。けが人はいなかったが、弾は訓練用ビデオが流れていたテレビ画面にあたったという。県警では、これまで一部に限られていた女性警察官への拳銃の貸与を、4月から約900人いるすべての女性警察官に広げたばかりだった。 県警教養課は『まだ不慣れだったかもしれない。お騒がせして申し訳ない』として当面の射撃訓練を中止とし、7月2日に予定されていた射撃大会を開催するかどうかを検討している。 発表によると、青葉署では25日午前10時40分ごろ、交通課の女性巡査長(31)が署内の道場で拳銃の訓練前、誤って実弾1発を発射した。厚木署では同日午前9時ごろ、署内の道場で同署地域課の女性巡査(25)が、誤って実弾1発を発射した。巡査はイメージトレーニングをしていたという。いずれも実弾を抜いた『空撃ち訓練』だったが、弾を抜いたと勘違いしたり、確認を怠っていたりした。」http://www.asahi.com/national/update/0625/TKY200906250256.html
「女性警官2人が拳銃訓練中に誤射 弾抜き忘れシミュレーション画面撃つ 2009.6.25 13:09 25日午前9時ごろ、神奈川県厚木市の厚木署4階道場で、地域課の女性巡査(25)が拳銃の射撃訓練中、実弾1発を誤発射した。午前10時40分ごろには、横浜市青葉区の青葉署4階道場で交通課の女性巡査長(31)が同様の訓練中に実弾1発を誤発射。いずれもけが人はなかった。 厚木署によると、女性巡査は訓練用のビデオ画面を見て射撃をシミュレーションする訓練を受けていた際、弾を抜き忘れて誤発射したという。弾は画面に当たり、畳に落ちた。 一方、青葉署によると、女性巡査部長が同じ訓練中にやはり弾を抜き忘れて誤射。画面に当たったという。 交番勤務の女性警官は今年4月から拳銃を所持するようになったばかりで、「女性警官が拳銃の扱いに不慣れだった」(神奈川県警)という。県警は7月2日に射撃大会を開く予定で、両署は大会へ向け、たまたま同じ時間帯に訓練中だった。 厚木署の渡辺敏郎副署長、青葉署の前田武司副署長はそれぞれ「基本的なミスであり、二度とこのようなことが起きないように拳銃の扱いを徹底したい」とコメントした。」http://sankei.jp.msn.com/affairs/crime/090625/crm0906251310029-n1.htm
「女性警察官の携帯認められたばかりで…相次ぎ拳銃誤発射 (1/2ページ) 2009.6.26 13:43 神奈川県警の2警察署で25日午前、女性警察官2人が訓練中に拳銃(けんじゅう)を相次ぎ誤発射した。県警では、4月に捜査部門以外の女性警察官への拳銃の携帯が認められたばかりで、職域の拡大や活躍の場が広がることが期待されている。県警は「貸与の見直しなどはない」と話しており、今後は、「拳銃携帯の基本の確認をより徹底する」と話している。 県警によると、これまでは、拳銃を奪われる懸念があるとして、捜査部門以外の地域課や交通課の女性警察官は携帯を許可されていなかった。しかし、他県も含め、女性警察官が犯人などに拳銃を奪われた例はなく、女性警察官の拳銃使用の制限がある県警は全国でもわずかだった。 昨年6月に開催された女性警察職員会議では、女性警察官から「男性警察官と同じように拳銃の携帯をさせてほしい」という要望があり、治安情勢も悪化していることから、今年4月に女性警察官1人に1丁の拳銃の携帯を許可。県警のほぼ全警察官に拳銃が携帯されることとなり、県警教養課などは必要な訓練の実施と各署の指導員への教養を行っていた。警察署などでの拳銃訓練には警部クラス以上が責任者として、立ち会うことが定められている。また、訓練の参加者が全員そろい、号令をかけて実弾を抜く「弾抜き」を行ってから、拳銃の訓練を開始するという段取りが決められている。この日、女性警察官2人は7月に開催される射撃大会に出場するため、訓練を開始する前だった。まだ責任者は来ておらず、2人は弾抜きをするのを忘れて、誤って銃を発射してしまったという。 県警は訓練中の誤発射が相次いだことから、射撃大会の中止も視野に入れて検討している。」http://sankei.jp.msn.com/region/kanto/kanagawa/090626/kng0906261344009-n2.htm
「誤射:空撃ち訓練で実弾発射「抜くの忘れた」厚木、青葉署 神奈川県警厚木署と青葉署で25日午前、射撃訓練中の女性警察官2人が誤って実弾を発射した。いずれもテレビに向けて空撃ちする訓練だったが、実弾を抜き忘れたという。けが人はなかった。 厚木署によると、午前9時ごろ、同署4階の道場で、地域課の女性巡査(25)が約1.5メートル先のテレビに向け発射。弾は訓練用の映像を映していたテレビに当たった。また青葉署によると、同10時40分ごろ、交通課の女性巡査長(31)が同様の誤射をした。拳銃は通常、弾を装てんして保管しているという。 県警では7月2日に拳銃射撃競技大会があり、この日は各署で訓練が行われていた。厚木署の渡辺敏郎副署長と青葉署の前田武司副署長は「基本的なミス。拳銃の取り扱いについて指導を徹底したい」と話している。【池田知広】」http://mainichi.jp/select/jiken/news/20090625k0000e040054000c.html
「拳銃イメトレ思わず引き金→テレビ命中…神奈川女性2警官 25日午前9時頃、神奈川県厚木市の厚木署道場で、拳銃訓練中に女性巡査(25)が拳銃1発を誤って発射した。 弾は1・5メートル先のテレビ画面に命中した。ほかに指導員1人と訓練生2人がいたが、けがはなかった。 同日午前10時40分頃には、横浜市青葉区の青葉署の道場で拳銃訓練をしていた女性巡査長(31)が拳銃1発を誤って発射し、2メートル先のテレビ画面に命中した。けが人はなかった。 発表によると、2人は、いずれも敵が発砲してくるテレビ映像を見ながら、拳銃を持たずに素手で撃つ構えをとるイメージトレーニング中だった。拳銃を使ったうえ、思わず引き金をひいてしまったという。2人とも7月2日の県警拳銃射撃大会に出場する選手。(2009年6月25日13時38分 読売新聞)」http://www.yomiuri.co.jp/national/news/20090625-OYT1T00549.htm?from=top
「訓練で拳銃誤射2件=いずれも女性警官-神奈川県警 25日午前9時ごろ、射撃訓練をしていた神奈川県警厚木署地域課の女性巡査(25)が、誤って実弾を発射した。また、同日午前10時半すぎにも、青葉署交通課の女性巡査長(31)が誤って訓練で実弾を発射した。いずれもけが人はなかった。 厚木署によると、巡査は県警の射撃大会に向け、同署の道場で、拳銃使用のイメージをつかむため、テレビ画面に映る犯人に向け、空撃ちする訓練中だった。しかし、装填していた実弾を抜き忘れて発射。テレビ(32インチ)を損傷させた。 青葉署でも巡査長が同様の訓練中に誤って実弾を発射した。巡査長は「大変なことをしてしまった」と話しているという。(2009/06/25-13:25)」http://www.jiji.com/jc/c?g=soc_30&rel=j7&k=2009062500454
「女性警官2人が訓練で拳銃誤射 神奈川県警 25日午前9時ごろ、神奈川県警厚木署の4階道場で、地域課の女性巡査(25)が訓練中に拳銃の実弾1発を誤って発射した。午前10時40分ごろには、青葉署でも交通課の女性巡査長(31)が同様に1発を誤射。いずれもシミュレーション用のテレビ画面に弾が当たったがけが人はなかった。 両署によると、訓練の前に抜くはずの実弾を装てんしたままだったうえ、イメージトレーニングだったのに誤って拳銃を取り出し、発射したという。両署は「基本的なミスであり、2度とこのようなことがないよう拳銃の扱いについて指導を徹底していきたい」としている。(25日 16:19) 」http://www.nikkei.co.jp/news/shakai/20090625AT1G2501V25062009.html
「県警捜査一課の刑事が個人所有の手帳紛失」 アホやなコイツ。捜査の勘ゼロだな。 [壊れた警察官]
「県警捜査一課の刑事が個人所有の手帳紛失」という記事があった。
「事件捜査にあたる県警察本部の捜査一課の警察官が捜査情報を書いた手帳を紛失していた」のだそうだ。
「手帳の中にはメモや名刺などが入っていて、メモには警部補が6月捜査した自殺現場などの情報が書かれていた」らしい。
「手帳の紛失後の14日午前中、警部補の自宅に手帳を拾ったと見られる男性から電話がありましたが、警部補は振り込め詐欺の電話と勘違いした」って、アホやなコイツ。捜査の勘ゼロだな。
こんなヤツが捜査していて、犯人が捕まるのだろうか?
※おまわりさん(警察官=150)が絶対に漏らさない秘密というのは、裏金作りに関連する秘密(裏金作りと不正に非協力的な人間様をイジメ殺すこと等の秘密)だけか…
「2009年 6月16日 県警捜査一課の刑事が個人所有の手帳紛失 [11:43] 事件捜査にあたる県警察本部の捜査一課の警察官が捜査情報を書いた手帳を紛失していたことがわかりました。 紛失したのは県警察本部捜査一課の男性警部補が個人で所有していた手帳1冊です。 捜査一課によりますと、手帳の中にはメモや名刺などが入っていて、メモには警部補が6月捜査した自殺現場などの情報が書かれていたということです。 警部補は6月13日、手帳があることを確認していましたが、6月15日出勤してきて紛失したことに気付きました。 県警では『管理のあり方を指導・徹底して再発防止に努める』とコメントしています。 手帳の紛失後の14日午前中、警部補の自宅に手帳を拾ったと見られる男性から電話がありましたが、警部補は振り込め詐欺の電話と勘違いしたということです。」 http://www.e-obs.com/obs-news/genko/DD06160009911.html
「事件捜査にあたる県警察本部の捜査一課の警察官が捜査情報を書いた手帳を紛失していた」のだそうだ。
「手帳の中にはメモや名刺などが入っていて、メモには警部補が6月捜査した自殺現場などの情報が書かれていた」らしい。
「手帳の紛失後の14日午前中、警部補の自宅に手帳を拾ったと見られる男性から電話がありましたが、警部補は振り込め詐欺の電話と勘違いした」って、アホやなコイツ。捜査の勘ゼロだな。
こんなヤツが捜査していて、犯人が捕まるのだろうか?
※おまわりさん(警察官=150)が絶対に漏らさない秘密というのは、裏金作りに関連する秘密(裏金作りと不正に非協力的な人間様をイジメ殺すこと等の秘密)だけか…
「2009年 6月16日 県警捜査一課の刑事が個人所有の手帳紛失 [11:43] 事件捜査にあたる県警察本部の捜査一課の警察官が捜査情報を書いた手帳を紛失していたことがわかりました。 紛失したのは県警察本部捜査一課の男性警部補が個人で所有していた手帳1冊です。 捜査一課によりますと、手帳の中にはメモや名刺などが入っていて、メモには警部補が6月捜査した自殺現場などの情報が書かれていたということです。 警部補は6月13日、手帳があることを確認していましたが、6月15日出勤してきて紛失したことに気付きました。 県警では『管理のあり方を指導・徹底して再発防止に努める』とコメントしています。 手帳の紛失後の14日午前中、警部補の自宅に手帳を拾ったと見られる男性から電話がありましたが、警部補は振り込め詐欺の電話と勘違いしたということです。」 http://www.e-obs.com/obs-news/genko/DD06160009911.html
「逃走容疑者を逮捕=『薬で取調官眠らせた』-民家車庫に潜む・茨城県警」 お茶に睡眠薬を盛られたおまわりさん(警察官=150)水戸だけに、うっかりハチベイの子孫か何かのなのだろうか? [壊れた警察官]
「逃走容疑者を逮捕=『薬で取調官眠らせた』-民家車庫に潜む・茨城県警」という記事があった。
1900人体制で、緊急配備して捜査していたらしい。
おまわりさん(警察官=150)の残業手当等は、どうなるのだろうか?
捕まえたからよいというものでもないような気がする…。
お茶に睡眠薬を盛られたのだから、おまわりさん(警察官=150)が被害者ということになるのだろうが…、
被疑者に取調べ中にお茶に睡眠薬を入れられ、それを飲んでしまうおまわりさん(警察官=150)というのは、どういう感覚をしたヒトなのだろうか。
相当うっかりモノにちがいない。
水戸だけに、うっかりハチベイの子孫か何かのなのだろうか?
あ、おまわりさん(警察官=150)はうっかりおまわりさん(警察官=150)になっちゃうようなヒトだから、ミンナうっかりハチベイ以上にうっかりモノか…
わたしが心配しても仕方が無いが、今後、模倣犯が増えるのではないだろうか。
特に、兵庫県警であったおまわりさん(警察官=150)による偽ピース缶爆弾事件のように、面白半分や同僚を困らせるために、おまわりさん(警察官=150)さんがお茶にいろいろな物を入れそうで、心配だ。
※睡眠薬を飲まされるくらいだから、すでに、被疑者のフケ、唾、鼻水、目くそ、鼻くそ、耳くそ、うんこ、おしっこ等々を飲まされてしまったおまわりさん(警察官=150)はたくさんいるに違いない。警察職員(警察官と一般職員)が手を触れる飲食物にもいえることだが…。恐ろしい。
「逃走容疑者を逮捕=『薬で取調官眠らせた』-民家車庫に潜む・茨城県警 茨城県警水戸署から、窃盗未遂容疑で逮捕されていた無職柘植直人容疑者(24)が取り調べ中に逃走した事件で、県警の警察官が30日午前5時前、水戸市青柳町の民家車庫に隠れていた同容疑者を発見し、逃走容疑で逮捕した。事件では取調官の尿から睡眠薬成分が検出されたが、県警によると、柘植容疑者は『薬を使って取調官を眠らせ、窓から逃げた』と供述しているという。 逮捕容疑は、24日午後4時25分ごろ、同署内で取り調べをしていた巡査長(30)が居眠りをしているすきに逃走した疑い。(2009/04/30-09:21)」http://www.jiji.com/jc/c?g=soc&k=2009043000078
1900人体制で、緊急配備して捜査していたらしい。
おまわりさん(警察官=150)の残業手当等は、どうなるのだろうか?
捕まえたからよいというものでもないような気がする…。
お茶に睡眠薬を盛られたのだから、おまわりさん(警察官=150)が被害者ということになるのだろうが…、
被疑者に取調べ中にお茶に睡眠薬を入れられ、それを飲んでしまうおまわりさん(警察官=150)というのは、どういう感覚をしたヒトなのだろうか。
相当うっかりモノにちがいない。
水戸だけに、うっかりハチベイの子孫か何かのなのだろうか?
あ、おまわりさん(警察官=150)はうっかりおまわりさん(警察官=150)になっちゃうようなヒトだから、ミンナうっかりハチベイ以上にうっかりモノか…
わたしが心配しても仕方が無いが、今後、模倣犯が増えるのではないだろうか。
特に、兵庫県警であったおまわりさん(警察官=150)による偽ピース缶爆弾事件のように、面白半分や同僚を困らせるために、おまわりさん(警察官=150)さんがお茶にいろいろな物を入れそうで、心配だ。
※睡眠薬を飲まされるくらいだから、すでに、被疑者のフケ、唾、鼻水、目くそ、鼻くそ、耳くそ、うんこ、おしっこ等々を飲まされてしまったおまわりさん(警察官=150)はたくさんいるに違いない。警察職員(警察官と一般職員)が手を触れる飲食物にもいえることだが…。恐ろしい。
「逃走容疑者を逮捕=『薬で取調官眠らせた』-民家車庫に潜む・茨城県警 茨城県警水戸署から、窃盗未遂容疑で逮捕されていた無職柘植直人容疑者(24)が取り調べ中に逃走した事件で、県警の警察官が30日午前5時前、水戸市青柳町の民家車庫に隠れていた同容疑者を発見し、逃走容疑で逮捕した。事件では取調官の尿から睡眠薬成分が検出されたが、県警によると、柘植容疑者は『薬を使って取調官を眠らせ、窓から逃げた』と供述しているという。 逮捕容疑は、24日午後4時25分ごろ、同署内で取り調べをしていた巡査長(30)が居眠りをしているすきに逃走した疑い。(2009/04/30-09:21)」http://www.jiji.com/jc/c?g=soc&k=2009043000078
「警察幹部が発砲、9人死傷 モスクワで全警官チェックへ」 普通はこうだよな…。日本警察は、ロシア警察より逝っちゃってるヒトが多そうな気がするのは、私だけだろうか… [壊れた警察官]
「警察幹部が発砲、9人死傷 モスクワで全警官チェックへ」という記事があった。
「モスクワで27日未明、同市南部の警察支署長(31)がスーパーの店内などで拳銃を乱射し、買い物客ら3人が死亡、6人が負傷した。捜査当局は支署長の身柄を取り押さえ、精神鑑定をする」のだそうだ。
ここまでなら、日本とおんなじだ。
「インタファクス通信は市治安当局者の話として、この事件を受けて全警察官の精神状態のチェックを実施する方針と伝えた」のだそうだ。
普通はこうだろ。
わけのわからない理由で、市民を射殺するおまわりさん(警察官)が出たりしたら、
「全警察官の精神状態のチェックを実施」したくなるのが、普通だ。
「全警察官の精神状態のチェックを実施」しないで、おまわりさん(警察官=150)に拳銃持たせるというのは、放射線漏れのあった原子炉の施設を放射線漏れの有無の検査もせずに運転し続けるようなものだ。
何度も繰り返しますが、くれぐれも、市民の皆さんは、警察関係者(警察学校【管区警察学校・警察大学校含む】卒業生)の1メートル以内に近づいてはいけません。
トレーを投げつけられたり、変なものを見せられたり、盗撮されたり、耳に息を吹きかけられたり、クッキーを盗られたり、お尻を触られたり、抱きつかれたり、連れ去られたり、悪戯されたり、暴行されたり、殺されたりする可能性が、極めて高いようです(今、列挙したのは実際にあったおまわりさん〔警察官〕による犯罪のほんの一例です)。パトカーで連れ去られる可能性も否定できません。「自宅で、寝て」ても「抱えあげて自分の寝室に連れ込み、押さえつけて尻を触るなど」されるので、家族でも油断してはいけません。
現職の場合、撃たれる可能性があるので、ニューナンブの射程距離内に入ってはいけません。
ん~、勝手に電話番号を調べて脅迫電話をかけてきたり、ナンバー照会して勝手に家に来たり、ピッキングで勝手に入ってくるから、防ぎようがないな。
日本警察は、ロシア警察より逝っちゃってるヒトが多そうな気がするのは、私だけだろうか…
※茨城県警の睡眠薬入りお茶事件というのは、自白剤を投薬するつもりが、睡眠薬を投薬してしまったという単純ミスなのではないだろうか(同僚による嫌がらせの可能性もあるが…)? それなら、昔から各地で取調べ中に居眠りが頻発していたとしても合点がいく。 素朴な疑問なのだが、おまわりさん(警察官=150)が、留置場で投薬するのは、薬事法違反にならないのだろうか? 警察が機関誌等で精神的に危ないヒトが多いと自ら評価しているおまわりさん(警察官=150)に薬を扱わせるのはきわめて危険な気がするのだが…。これを機会におまわりさん(警察官=150)による投薬は、全面禁止するべきなのではないだろうか。警察が機関誌等で精神的に危ないヒトが多いと自ら評価しているのに、「全警察官の精神状態のチェックを実施」もせずにおまわりさん(警察官=150)に拳銃やハンドルを持たせるっていったい…。あ、おまわりさん(警察官=150)が上から下まで全部逝っちゃってるってことか…、そんな、日本警察を議会も裁判所も誰もチェックできないというのは、本当に恐ろしい国だ。
「警察幹部が発砲、9人死傷 モスクワで全警官チェックへ 2009年4月28日19時58分 【モスクワ=副島英樹】モスクワで27日未明、同市南部の警察支署長(31)がスーパーの店内などで拳銃を乱射し、買い物客ら3人が死亡、6人が負傷した。捜査当局は支署長の身柄を取り押さえ、精神鑑定をする。インタファクス通信は市治安当局者の話として、この事件を受けて全警察官の精神状態のチェックを実施する方針と伝えた。 捜査当局によると、支署長は妻や義父と言い争いをするなど家庭の問題を抱えていた。『酔っていて何も覚えていない』と供述しているという。支署長が使った拳銃は00年にチェチェン共和国で盗まれて手配中だったといい、市警察では警察官を対象に、所定の銃以外の所有についても検査するとしている。」 http://www.asahi.com/international/update/0428/TKY200904280285.html
「モスクワで27日未明、同市南部の警察支署長(31)がスーパーの店内などで拳銃を乱射し、買い物客ら3人が死亡、6人が負傷した。捜査当局は支署長の身柄を取り押さえ、精神鑑定をする」のだそうだ。
ここまでなら、日本とおんなじだ。
「インタファクス通信は市治安当局者の話として、この事件を受けて全警察官の精神状態のチェックを実施する方針と伝えた」のだそうだ。
普通はこうだろ。
わけのわからない理由で、市民を射殺するおまわりさん(警察官)が出たりしたら、
「全警察官の精神状態のチェックを実施」したくなるのが、普通だ。
「全警察官の精神状態のチェックを実施」しないで、おまわりさん(警察官=150)に拳銃持たせるというのは、放射線漏れのあった原子炉の施設を放射線漏れの有無の検査もせずに運転し続けるようなものだ。
何度も繰り返しますが、くれぐれも、市民の皆さんは、警察関係者(警察学校【管区警察学校・警察大学校含む】卒業生)の1メートル以内に近づいてはいけません。
トレーを投げつけられたり、変なものを見せられたり、盗撮されたり、耳に息を吹きかけられたり、クッキーを盗られたり、お尻を触られたり、抱きつかれたり、連れ去られたり、悪戯されたり、暴行されたり、殺されたりする可能性が、極めて高いようです(今、列挙したのは実際にあったおまわりさん〔警察官〕による犯罪のほんの一例です)。パトカーで連れ去られる可能性も否定できません。「自宅で、寝て」ても「抱えあげて自分の寝室に連れ込み、押さえつけて尻を触るなど」されるので、家族でも油断してはいけません。
現職の場合、撃たれる可能性があるので、ニューナンブの射程距離内に入ってはいけません。
ん~、勝手に電話番号を調べて脅迫電話をかけてきたり、ナンバー照会して勝手に家に来たり、ピッキングで勝手に入ってくるから、防ぎようがないな。
日本警察は、ロシア警察より逝っちゃってるヒトが多そうな気がするのは、私だけだろうか…
※茨城県警の睡眠薬入りお茶事件というのは、自白剤を投薬するつもりが、睡眠薬を投薬してしまったという単純ミスなのではないだろうか(同僚による嫌がらせの可能性もあるが…)? それなら、昔から各地で取調べ中に居眠りが頻発していたとしても合点がいく。 素朴な疑問なのだが、おまわりさん(警察官=150)が、留置場で投薬するのは、薬事法違反にならないのだろうか? 警察が機関誌等で精神的に危ないヒトが多いと自ら評価しているおまわりさん(警察官=150)に薬を扱わせるのはきわめて危険な気がするのだが…。これを機会におまわりさん(警察官=150)による投薬は、全面禁止するべきなのではないだろうか。警察が機関誌等で精神的に危ないヒトが多いと自ら評価しているのに、「全警察官の精神状態のチェックを実施」もせずにおまわりさん(警察官=150)に拳銃やハンドルを持たせるっていったい…。あ、おまわりさん(警察官=150)が上から下まで全部逝っちゃってるってことか…、そんな、日本警察を議会も裁判所も誰もチェックできないというのは、本当に恐ろしい国だ。
「警察幹部が発砲、9人死傷 モスクワで全警官チェックへ 2009年4月28日19時58分 【モスクワ=副島英樹】モスクワで27日未明、同市南部の警察支署長(31)がスーパーの店内などで拳銃を乱射し、買い物客ら3人が死亡、6人が負傷した。捜査当局は支署長の身柄を取り押さえ、精神鑑定をする。インタファクス通信は市治安当局者の話として、この事件を受けて全警察官の精神状態のチェックを実施する方針と伝えた。 捜査当局によると、支署長は妻や義父と言い争いをするなど家庭の問題を抱えていた。『酔っていて何も覚えていない』と供述しているという。支署長が使った拳銃は00年にチェチェン共和国で盗まれて手配中だったといい、市警察では警察官を対象に、所定の銃以外の所有についても検査するとしている。」 http://www.asahi.com/international/update/0428/TKY200904280285.html









