「『父と同じ警察官に』作文に記述 拳銃で死亡の高1」 自殺した長男と巡査部長、「妻、次男の4人で暮らして」いて、誰も、拳銃の発射音に気づかないものなのだろうか? [警察官の家族(警察は犯罪組織)]
岡山「県警の司法解剖の結果、死因は拳銃で頭を撃ったことによる脳損傷などと判明。死亡推定時刻は21日未明」ということらしい。
「モデルガンとすり替え 警官の父の拳銃で男子高生自殺」という記事では、「21日午後4時半ごろ、岡山県新庄村の同県警新庄駐在所で、同駐在所に勤務する巡査部長(55)の高校1年の長男(16)が、自室6畳間のベッドの上で頭から血を流して死んでいるのを巡査部長が見つけ、真庭署に通報した」ということになっている。
「死亡推定時刻は21日未明」で、発見は「21日午後4時半ごろ」である。
12時間も気づかなかったということなのだろうか?
変な話だ。
この事件には、不自然な点が3つある。
①前日から異常な事態が起こっていた。 ②拳銃の発射音に誰も気づかなかった。 ③拳銃がすり替えられた事に気づかなかった。こんなことがあり得るのだろうか?
①前日から異常な事態が起こっていた。
岡山「県警の説明では、拳銃は駐在所内の保管箱に鍵をかけて保管する規定。長男が20日、保管箱に通じる部屋の扉を開かないように細工したため、巡査部長は同日、拳銃を保管箱でなく居間のロッカーに保管して鍵をかけた」という。
「長男が20日、保管箱に通じる部屋の扉を開かないように細工した」という異常な事態があっても、そのままにしていたのだろうか?
このような状況で、拳銃の発射音にきづかないくらい熟睡できるものなのだろうか?
②拳銃の発射音に誰も気づかなかった
「死亡推定時刻は21日未明」ということは、この時間帯に拳銃の発射音が駐在所の中に響き渡ったはずなのに、自殺した長男と巡査部長、「妻、次男の4人で暮らして」いて、拳銃の発射音に誰も気づかなかったのである。
岡山県警の駐在所の遮音性は極めて高いようだ。米軍基地周辺住民にどのような建材を使っているか教えてあげれば、感謝されることだろう。
③拳銃がすり替えられた事に気づかなかった
「巡査部長が21日午前9時半にロッカーから拳銃を取り出して携帯した際、モデルガンにすり替えられていたとみられるが、事件発生まで気づかなかった」(「事件発生まで」→「遺体発見後まで」の誤りだろうか?)というが、普通の家でなく警察施設なのだから、「扉を外から開かないようにして自室に閉じこもっ」た時点で、ドアを破って中を確認すべきだろう。
だいたい、拳銃の点検をしてから、警邏に出かけるはずなのに、拳銃がすり替えられた事に気づかなかったはずがないだろう。
この事件は、不自然な点が多い。
もう一度確認するが、
①前日から異常な事態が起こっていた。
②拳銃の発射音に誰も気づかなかった。
③拳銃がすり替えられた事に気づかなかった。
このようなことがあり得るのだろうか?
鳥取県警では、おまわりさん(警察官=150)の自殺場所を変えて記者発表していたことがあった。そのことを考えると、死因の変更くらい平気でできそうだ。
「『父と同じ警察官に』作文に記述 拳銃で死亡の高1 岡山県新庄村の真庭署新庄駐在所で、勤務する巡査部長(55)の高校1年の長男(16)が父の拳銃を使い死亡したことを受け、長男が通っていた高校が22日、取材に応じ、長男が作文に『将来はお父さんと同じように警察官になりたい』と書いていたことを明らかにした。 高校によると、昨年12月ごろ、総合学科の科目『産業社会と人間』で書いた進路を考える作文に『公務員試験は難しいが受かるまで頑張る』などと警察官を目指す決意がつづられていた。また、高校では射撃部に所属していたが、昨年夏ごろから学校を休みがちで、部活動への参加も減っていたという。 県警の司法解剖の結果、死因は拳銃で頭を撃ったことによる脳損傷などと判明。死亡推定時刻は21日未明としている。 県警によると、長男の部屋で見つかった遺書に『生きているのがいやになった。お父さんお母さんごめんなさい』などと書かれており、県警は自殺とみてさらに調べる。2010/01/22 17:38 【共同通信】」http://www.47news.jp/CN/201001/CN2010012201000633.html
「モデルガンとすり替え 警官の父の拳銃で男子高生自殺 2010年1月22日 21日午後4時半ごろ、岡山県新庄村の同県警新庄駐在所で、同駐在所に勤務する巡査部長(55)の高校1年の長男(16)が、自室6畳間のベッドの上で頭から血を流して死んでいるのを巡査部長が見つけ、真庭署に通報した。県警によると、長男のそばに巡査部長の拳銃が落ちており、弾を1発撃った形跡が残っていた。長男の部屋から『生きているのがいやになった』などと書かれた遺書が見つかったことから、県警は自殺とみて調べている。 県警の説明では、拳銃は駐在所内の保管箱に鍵をかけて保管する規定。長男が20日、保管箱に通じる部屋の扉を開かないように細工したため、巡査部長は同日、拳銃を保管箱でなく居間のロッカーに保管して鍵をかけたという。 巡査部長が21日午前9時半にロッカーから拳銃を取り出して携帯した際、モデルガンにすり替えられていたとみられるが、事件発生まで気づかなかったという。 長男は鳥取県内の県立高校に通っており、この日は休んで、扉を外から開かないようにして自室に閉じこもっていた。巡査部長がドアを破って中に入り、倒れている長男を見つけたという。 巡査部長は2004年3月から同駐在所に勤務し、長男と妻、次男の4人で暮らしていたという。 長男を知る同村の男性(61)は『活発で明るく、運動のよくできる子だったので驚いている』と話していた。」http://www.asahi.com/kansai/kouiki/OSK201001220017.html
「警官の高1長男、拳銃自殺?…岡山の駐在所 遺書残し 勤務する巡査部長の長男が死亡した岡山県警真庭署新庄駐在所(21日午後8時59分、岡山県新庄村で) 21日午後4時30分頃、岡山県新庄村の真庭署新庄駐在所で、勤務している巡査部長(55)の高校1年の長男(16)が、自室のベッドで頭から血を流して死亡しているのを、巡査部長が見つけた。長男の手元には巡査部長の拳銃があり、弾が1発発射されていた。室内のこたつの上では、長男が書いたとみられる遺書が見つかり、岡山県警は、長男が拳銃で自殺したとみて調べている。 巡査部長の拳銃は、通常は駐在所にある保管箱に鍵をかけて保管するよう、規定で定められている。 長男の部屋に通じるドアは20日午前中から、電気コードをノブに巻き付けるなどして入れないようになっていた。巡査部長が20日午後0時30分頃に帰宅した際、拳銃を居間の更衣ロッカーに入れて、鍵をかけたという。 21日の勤務中、巡査部長が所持していたのは実際はよく似たモデルガンで、長男がすり替えたらしいが、巡査部長は気づかなかったという。モデルガンは長男が通信販売で購入、昨年12月に巡査部長に見せていたという。 長男は昨年4月から、鳥取県内の公立高校に在籍しているが、同県教委によると、家族から「体調不良」との連絡があり、ここ数日、高校を休んでいたという。 長男は昨年秋頃から、「眠れない」と悩んでいたという。20日朝には、母親から「学校に行かなきゃいけんがな」と言われ、長男も「分かっているよ」と答えたが、その後、部屋にこもったという。遺書はリポート用紙数枚で、「生きていくのが嫌になった」という趣旨の内容が書かれていた。 巡査部長は2004年3月に別の駐在所から、新庄駐在所に配属された。家族は妻(54)と長男、中学1年の次男(13)の4人暮らし。同駐在所は鳥取県境に近く、付近には村役場や中学校などがある。 中尾幸司・県警警務課長は「同居している家族によるものとはいえ、地域の安全を守るべき警察官に貸与されている拳銃により、このような事態が生じたことを重く受け止め、再発防止に万全を期して参ります」とのコメントを発表した。(2010年1月22日 読売新聞)」http://osaka.yomiuri.co.jp/news/20100122-OYO1T00216.htm?from=top
「ひき逃げ警官:離婚後、酒に依存状態 家族が上司に相談」 福岡県警は家族から相談を受け「『注意を要する職員』と把握」したのか… [警察官の家族(警察は犯罪組織)]
このブログの何処かに、生活相談、悩み相談等々といって、問題の解決を手伝ってくれるかと思えば、家庭内の情報等を収集し、危険分子をあぶりだすことに役立てていると書いた。福利厚生を装った監察と表現したように思う。今回の事件で、そのことが、よくご理解いただけただろう。
福岡県警は家族から相談を受け「『注意を要する職員』と把握」したのである。普通なら、アルコール依存症等の病気療養をさせるべきだろう。それをしていなかったということは、辞めるか、自殺するまでモラルハラスメントをしようという考えだったにちがいない。このブログの何処かで書いたが、そのようなモラルハラスメントによって壊されたおまわりさん(警察官=150)が、不祥事を起こすのである。
おまわりさん(警察官=150)の不祥事のたびに既に目をつけていた不良警察官というような発言が出てくる。管理責任を果たしていたといたいがための言い訳なのだろうが、そんなことを言ってしまうと、おまわりさん(警察官=150)たちは、こう思うだけだろう。
「やっぱり、ウチの会社の相談なんかに行ったら、えらいめにあうだけやったんや」
警察内の縦横に信頼関係などは無い。おまわりさん(警察官=150)は、家族も信じていないし、当然家族も自分の家族のおまわりさん(警察官=150)を信じていない(信じていれば警察に相談なんかに行けないはずである)。おまわりさん(警察官=150)になるということは、そういうことである。おまわりさん(警察官=150)に対するような管理手法を世間にばら撒けば、不幸な人が増えるだけである。
※市民向けの悩み・こまりごと相談等も何の目的で設けているか、市民はよく考えるべきだろう。
「ひき逃げ警官:離婚後、酒に依存状態 家族が上司に相談 福岡県警警官の飲酒ひき逃げ容疑事件で、逮捕された小倉南署地域1課巡査部長の古賀達雄容疑者(49)が離婚後の悩みなどで酒に依存状態にあり、家族が「入院して治せないか」などと上司に相談していたことが、関係者への取材で分かった。県警によると、上司が家庭訪問し飲酒を控えるよう指導を続けていた。今後、日ごろの飲酒状況についても事情を聴く方針。 県警によると、古賀容疑者は数年前に離婚した。同居する母親によると「子どもに会えない寂しさから酒に逃げるようになった」という。捜査関係者によると、前妻や子どもに酔って会いに行ったり、電話をかけることがたびたびあったという。 県警によると、今年3月に肝機能の低下などで入院。6月中旬に2日間休みを取った際にも「家で健康を害するほど飲んでいる」などと母親から上司に相談があったという。【岸達也】」http://mainichi.jp/select/jiken/news/20090827k0000m040146000c.html
「ひき逃げ福岡県警巡査部長は「酒の要注意職員」 道路交通法違反(ひき逃げ)、自動車運転過失傷害容疑で緊急逮捕された福岡県警の巡査部長、古賀容疑者は1978年4月の採用。北九州市警察部で交通取り締まりを担当するなどし、89年には、公用車の運転が5年間、無事故・無違反だったとして、県警本部長から優良運転者の表彰を受けた。 しかし、今年3月には、胃潰瘍(かいよう)と肝機能の低下で入院。県警から『注意を要する職員』と把握され、上司から酒を控えるよう指導を受けていた。 この日は福岡市職員が起こした3児死亡飲酒運転追突事故から丸3年。だが、その後も福岡県警では07年4月、北九州水上署の地域課係長が酒を飲んでバイクを運転し、逮捕された。さらに今年6月には、小倉北署留置管理課係長だった矢鳴秀美被告(56)=道交法違反で公判中=が競艇場から帰宅中に追突事故を起こし、飲酒運転が発覚した。 福岡市はこの日、3児死亡事故から3年に合わせ、同市内で「飲酒運転撲滅大会」を開き、飲酒運転の追放を誓ったが、大会に参加した市職員の男性(47)は「よりによって、なぜこの日に……。本当にショックだ」と厳しい表情を見せた。また、吉田宏市長もこの日午前の記者会見で「警察官は我々と同じように率先して(飲酒運転撲滅に)取り組まねばならない立場にある。信用を揺るがす行為だ」と厳しく非難した。(2009年8月25日21時36分 読売新聞)」http://www.yomiuri.co.jp/national/news/20090825-OYT1T01111.htm
「警官飲酒?ひき逃げ容疑 小倉南署巡査部長 逆走、検査を拒否 福岡県警逮捕 2009年8月25日 13:54 カテゴリー:社会 九州 > 福岡 福岡県警は25日、国道を逆走して対向車に衝突、女性にけがをさせて逃走したとして、自動車運転過失傷害と道交法違反(ひき逃げ)の疑いで、小倉南署地域一課の巡査部長古賀達雄容疑者(49)=同県福智町赤池=を逮捕した。事故当時、酒のにおいがしたため、県警は任意で飲酒検知を求めたが古賀巡査部長は拒否。県警は飲酒運転の疑いが強いとみて、身体検査令状などを得て強制的に血液を採取し、鑑定を進めている。 福岡市東区であった飲酒運転3児死亡から同日で丸3年。警察、行政は組織を挙げて飲酒運転の撲滅運動に取り組んできたが、今年6月には北九州市で警官の飲酒追突事故が発生。今回も飲酒運転が事実とすれば、県警の信用失墜は必至だ。 県警監察官室によると、古賀巡査部長は24日午後8時10分ごろ、福岡県飯塚市鯰田の国道200号で、乗用車を逆走させ、福智町の50代女性保育士の乗用車に衝突。胸部打撲などのけがを負わせ、車を放置して逃走した疑い。古賀巡査部長は「車は盗まれた。(事故とは)関係ない」と容疑を否認しているという。 発表によると、110番を受けた飯塚署員が現場から約200メートル離れたタイヤ販売店敷地内で古賀巡査部長を発見。飲酒検知を拒否したため、自動車運転過失傷害などの容疑で逮捕した。古賀巡査部長は、事故後に逃走するところを目撃されていたという。車内からは開けていない缶ビール(350ミリリットル)6本が見つかった。古賀巡査部長はこの日、非番だった。 飲酒検知を拒否して自動車を運転しようとする場合などは、道交法違反(飲酒検知拒否)で逮捕も可能。県警は、今回は車をすでに離れているため同法違反は適用できなかったと説明している。 県警によると、古賀巡査部長は1984年から4年間、交通取り締まりを担当。89年には優良運転表彰も受賞していた。ただ最近は飲酒などで問題があり、上司が指導していたという。村上正一県警首席監察官は『被害者や県民に深くおわびする。厳正に対処する』とコメントした。 ●「足ふらついていた」 目撃者 古賀達雄巡査部長が事故を起こした直後に立ち寄った福岡県飯塚市のタイヤ販売店の従業員(33)は、警察官から聴取を受ける古賀巡査部長とみられる男を目撃していた。「男はしゃがみ込み、警察官が語り掛けても黙り込んでいた。警察官とは分からなかった。香水と酒のにおいがして、足もふらついていた。事故のため渋滞が生じ、後続車の運転手に謝るなどしていた」と話した。=2009/08/25付 西日本新聞夕刊=」http://www.nishinippon.co.jp/nnp/item/117337
「警官宅ベランダに男侵入=もみ合いで女性けが-警視庁」 不思議な事件だ [警察官の家族(警察は犯罪組織)]
「26日午前0時半ごろ、東京都中央区築地の一戸建て住宅2階のベランダに不審な男がいるのを、居住者のアルバイト女性(25)が見つけた。女性はそばにあった包丁で抵抗したが、もみ合いになった際に胸を刺され、2週間のけが」を負ったのだそうだ。警視庁築地「署によると、女性は両親と3人暮らしで、父親は同庁警察官(55)」なのだそうだ。 「東京都中央区築地の一戸建て住宅」に住んでいるということは、裏金を自由に使える警視以上だろうか?それとも資産家の巡査部長だろうか?
「女性がベランダを開けたところ、見知らぬ男がいた。室内に入ってきたため、抵抗すると、男はベランダから逃走した」というが、変な話だ。
「女性はそばにあった包丁で抵抗」 二階にダイニングキッチンがあることもあるだろうが、午前0時半ごろという時間を考えれば寝室であろうか? どうして、包丁がそばにあったのだろうか?
これまでに身の危険を感じる(ストーカー等?)ようなことがあって、護身用に包丁を枕元に置いていたのだろうか?
それに、「男はベランダから逃走した」というが、二階のベランダから、そんな簡単に逃げることができるものだろうか?
遺留品はなかったのだろうか?
不思議な事件だ。
続報を待ちたい。
※お礼参りの可能性もあるので、徹底捜査するべきだろう。でないと、徹底捜査すると何か警察にとって不都合な事実が出てくると思われてしまうのではないだろうか? 日本警察では、おまわりさん(警察官=150)が、義理の娘を暴行しようとした事件があったり、性別1のおまわりさん(警察官=150)が同僚の性別2のおまわりさん(警察官=150)の部屋の窓を破壊して進入し、抵抗され逃走するという事件もあった。予断のない捜査をお願いしたい。
「警官宅ベランダに男侵入=もみ合いで女性けが-警視庁 26日午前0時半ごろ、東京都中央区築地の一戸建て住宅2階のベランダに不審な男がいるのを、居住者のアルバイト女性(25)が見つけた。女性はそばにあった包丁で抵抗したが、もみ合いになった際に胸を刺され、2週間のけが。 警視庁築地署は住居侵入、傷害事件として調べている。 同署によると、女性は両親と3人暮らしで、父親は同庁警察官(55)という。 女性がベランダを開けたところ、見知らぬ男がいた。室内に入ってきたため、抵抗すると、男はベランダから逃走したという。 男は大柄で、黒っぽい服装だったという。(2009/06/26-19:40)」http://www.jiji.com/jc/c?g=soc_30&k=2009062600985
「警察官の夫の首絞め殺害=妻を逮捕-千葉県警」 平成の「山本巡査」か? [警察官の家族(警察は犯罪組織)]
「千葉県警千葉西署の巡査部長大橋和男さん(57)=千葉県八街市文違=の首を絞めて殺害したとして、県警佐倉署は5日、殺人容疑で、妻の無職英子容疑者(53)を逮捕した」のだそうだ。
てっきり、京都府警のおまわりさん(警察官=150)ギロチン事件や兵庫県警のおまわりさん(警察官=150)火炙り(未遂)事件の再来かと思ったが違うようだ【一般市民がおまわりさん(警察官=150)を殺したりすると、普通の事件より刑罰が重くなるようだが、おまわりさん(警察官=150)の家族だけは、警察家族割引があるようだ。検察や裁判所は、警察の共済組合(互助会)みたいだ】。
心中かとも思ったが、「容疑者は『(夫から)「一緒に死のう」と言われが、後になって「おまえは生きろ」と言われた』などと供述」というのが事実なら、なんだか不自然だ。心中を偽装すれば、執行猶予が付くから、殺してくれと依頼され、打ち合わせどおりの供述をしているのなら、合点がいくが…、供述が不自然だ。
おまわりさん(警察官=150)さんは、福利厚生が完備していて、例え、病気になっても十分な治療が受けられるはずだが…、
兵庫県警などでは、退職を迫られるのか、三田署のおまわりさん(警察官=150)が病気を苦に(警察記者クラブ発表?)首吊り自殺をしている。
ま、今回のおまわりさん(警察官=150)も、平成の「山本巡査」ということなのだろう。
※「山本巡査」は、小林多喜二の作品です。
※警察本部庁舎を建て替えると不祥事が連発するというジンクス(都市伝説?)があるそうです。千葉県民の皆様は、千葉県警察職員(警察官と一般職員)とその家族による犯罪の被害者にならないように十分注意しましょう。
「警察官の夫の首絞め殺害=妻を逮捕-千葉県警 千葉県警千葉西署の巡査部長大橋和男さん(57)=千葉県八街市文違=の首を絞めて殺害したとして、県警佐倉署は5日、殺人容疑で、妻の無職英子容疑者(53)を逮捕した。同署によると、容疑を認めているという。 逮捕容疑は同日午後5時半ごろ、自宅で和男さんの首をひもで絞めて殺害した疑い。 佐倉署によると、英子容疑者から連絡を受けて帰宅した長男が発見、『父が自宅で息がない』と119番した。大橋さんは午後7時すぎ、搬送先の病院で死亡が確認された。 英子容疑者は『(夫から)「一緒に死のう」と言われが、後になって「おまえは生きろ」と言われた』などと供述しており、同署が動機などを詳しく調べている。 大橋さんは約2年前から病気のため、出欠勤を繰り返し、今年1月から自宅療養中だった。(2009/06/06-01:35)」http://www.jiji.com/jc/c?g=soc_30&rel=j7&k=2009060600027
「趣味と良妻内助の効きめ―警察官と精神衛生」 警察は精神障害を起しやすい職場で、おまわりさん(警察官=150)はノイローゼ・うつ病・不安神経症になりやすいのだそうだ。 [警察官の家族(警察は犯罪組織)]
警察は精神障害を起しやすい職場で、おまわりさん(警察官=150)はノイローゼ・うつ病・不安神経症になりやすいのだそうだ。
H県警の警察職員(警察官と一般職員)は、市民の報復を恐れてか、警察勤務であることを知られることを異常なまでに避け(被害妄想?)、職場を「ウチの会社」と呼ぶらしいが、「ウチの会社」と呼ぶより、「ウツの会社」と呼んだ方がよいのではないだろうか?




警察官の血? 「運転免許の不正更新で警察官親子を懲戒処分に 宮崎県警」 「適性検査書類」を捏造したりしたら、精神的病のおまわりさん(警察官)が、警察車両を運転することになってしまうではないか!どうりで、おまわりさん(警察官)の事故が多いはずだ。 [警察官の家族(警察は犯罪組織)]
「宮崎県警は26日、警察官の親子が不正に運転免許証の更新をしようとしたとして、西都署の男性巡査部長(48)を停職1カ月、長男で県警交通部交通機動隊の巡査(23)を減給10分の1(3カ月)の懲戒処分にした」のだそうだ。
入院の理由が何かわからないが、不正はよくないだろう。
やっぱり、警察官の血のせいだろうか?
それとも、親子で警察ないイジメに遭っていて、いびり出されたのだろうか?
※今回発覚したということは、他にも同じことをやっているおまわりさん(警察官)がいるということなのだろうか?「適性検査書類」を捏造したりしたら、精神的病のおまわりさん(警察官)が、警察車両を運転することになってしまうではないか!どうりで、おまわりさん(警察官)の事故が多いはずだ。
※拳銃の貸与の際の適性検査でも、「適性検査書類」を捏造しているような気がしてならない。ぜひ、この機会に徹底調査していただきたいものだ。
「運転免許の不正更新で警察官親子を懲戒処分に 宮崎県警 2009.3.26 19:13 宮崎県警は26日、警察官の親子が不正に運転免許証の更新をしようとしたとして、西都署の男性巡査部長(48)を停職1カ月、長男で県警交通部交通機動隊の巡査(23)を減給10分の1(3カ月)の懲戒処分にした。 県警の調べでは、巡査部長は入院中だった長男の巡査から運転免許証の更新期限が迫っているとの相談を受け、巡査に代わって2月16日、免許証の更新書類を作成。西都地区交通安全協会職員に不正な適性検査書類の作成を依頼し、西都署に提出した。 2日後、同署の幹部が書類を不審に思い巡査部長に尋ねたところ『いけないことだと分かっていたが、親心でやった』と認めたという。巡査部長からは退職願が出ており、県警は受理する方針。」http://sankei.jp.msn.com/affairs/crime/090326/crm0903261913024-n1.htm
犯罪者の家族は、社会的制裁を受けることがある。おまわりさん(警察官)の家族は?警察官とその家族が幸せと思っている今の生活こそが、見る人が見れば、地獄の亡者の所業であろう。 [警察官の家族(警察は犯罪組織)]
(2006-12-27-1作成 再掲)
「おまわりさん」は、本当は犯罪者(「警察は暴力団と並ぶ2大犯罪組織の1つ」愛媛県警の仙波巡査部長の言葉)である。
犯罪者の家族は、社会的制裁を受けることがある。
警察家族は、社会的制裁を受けることがない。
警察の家族は、夫が父が息子が警察官であることに誇りを持ったりする。犯罪に加担することで自らの保身を図り、家族をやしなっている。そんな警察官に誇りがもてるものか?警察家族は、特に子供は、100%犯罪の恩恵を受けて、血と肉が出来ているといっても過言ではない。私なら、恥ずかしくて生きていくのが嫌になる。
夫が父が息子が警察官であることに誇りを持ったりする警察家族は、狂人としか言いようがない。
2代、3代、4代続けて、あるいは複数「おまわりさん」を出している家族などは、もう人間とはいえないのではないか?某機構は、「人間やめますか?それとも警察家族やめますか?」といったCMを流すべきだろう。
この国は、狂気に支配されている。
警察の不正を内部告発した者が、社会的制裁を受け、社会から抹殺され、自殺に追い込まれる。一方、この国は、「見ざる、言わざる、聞かざる」を貫ぬいた組織(「警察は暴力団と並ぶ2大犯罪組織」)の構成員(お猿=警察官OB)に、勲章を与えたりする(本当は、公開処刑すべきだろう)。
この国の勲章は、某国のバッヂのようなものなのだろうか?
もし、警察家族が、警察官の不正を許さないという人ばかりなら、警察官も内部告発しやすくなるであろう。しかし、警察家族が、警察官の不正を許さないという人ばかりになったとすれば、今度は、正気を取り戻した警察家族による、「おまわりさん」の処刑と思われる犯罪(例えば息子による警察官である父親殺し等)が増える恐れがある。
その時、警察が警察家族を逮捕しても、検察は起訴しない。もし、検察が起訴しても裁判官は無罪判決を出す等していただきたいものである。長らく、巨悪を安心して眠らせてきたのだから・・・
※悪行を積み重ねた、おまわりさん(警察)は、退職後、悪行のおかげで平穏な老後をすごすことができたとして、それで幸福感を感じることが出来るのだろうか?
孫と一緒にすごす時間が増えた時に、まっすぐ孫の目が見れるように、正直に全てを白状したほうが、気持ちが良いだろうに・・・。
全く無辜の岩下博士をイジメた兵庫県警察本部総務部会計課職員は、岩下博士の名誉を回復するために、正直に全てを白状するべきだ!
ある福祉施設で、車椅子に乗り、敬礼をしながら施設内の廊下をグルグル回ったり、各部屋を点検してまわっている痴呆症の老人を見たことがある。全てを忘れてもなお、洗脳は残るようだ。おまわりさん(警察官)が、全てを正直に白状することなどありえないか・・・。警察無線の暗号を差別用語に変換するシステムが頭の中に形成されているおまわりさん(警察官)は、己が○○○(ご自由に警察無線暗号を入れてください)になるとは思いもしないだろう。
理性の欠如がもたらす警察カルトの幸福感は、ウンコの上で蠅が輪を描いては、ウンコにたかり、また嬉しそうな羽音を立てる、その程度の幸福なのだ。
警察カルトというヒトに人間らしい行為を期待すること自体が、無駄である。
(「公務中イジメを目撃した「おまわりさん」他のリスト。⇒犯罪者リ... 」http://blog.so-net.ne.jp/dr-nobody/2006-12-28もご参照ください)
(2007-08-21-1作成、再掲)警察官のご家族は、家族の警察官が行った警察での不正の数々、特に不正が発覚しないようにといじめ殺した同僚の御霊とその家族達へ謝罪をするよう、説得しましょう。そうしないと、本当に各宗教が言っている地獄に類するところへ、家族そろって行くことになるのではないでしょうか。
ま、「舌抜き地獄」(抜舌地獄)で焼肉パーティー、「火焔地獄」(焼手足地獄)でキャンプファイアー、「血の池地獄」(血汚池)へピクニック、「針山地獄」(尖刀地獄)へハイキングというのが、警察官とその家族の一家団欒には相応しいのかもしれない。
現世でも、人を見殺しにして、いや、積極的にいじめ殺して家族を養っているのだから、警察官とその家族が幸せと思っている今の生活こそが、見る人が見れば、地獄の亡者の所業であろう。
※この国では、警察カルトとその子弟に関する報道は、規制(記者クラブで仲間はずれにされないための自己規制?)されているようである(例えば:ゴスロリ娘警察官父斬首事件の容疑者は、~障害ではなく潔癖症が原因といったようなぬるい扱いである。一般市民の子弟であれば「心の闇」が云々といって、とことんやっつけるはずである)。茨城県の中学生リンチ殺人事件(第150回国会 法務委員会 第5号(平成12年10月24日(火曜日))http://www.shugiin.go.jp/itdb_kaigiroku.nsf/html/kaigiroku/000415020001024005.htm参照。)の加害者や、「栃木リンチ殺人事件」の主犯もおまわりさん(警察官)の子供であった。おまわりさん(警察官)の子供による凶悪犯罪や卑劣な犯罪は、おまわりさん(警察官)の犯罪と同程度あるものと思われる。マスコミ報道の攻撃が他の同様の犯罪と比べぬるいと思われる犯罪は、全て警察関係者(警察カルト)の犯罪と思っても良いであろう。
※2008.03.04 最近兵庫県警高砂署の警部補が息子に火あぶりにされそうになったが、動機はなんだったのだろう?「さつま切子:駐在所夫人と本部長が懇談 /鹿児島」 1980年代の暴露本には、妻は上司のスパイであると書いてある。 [警察官の家族(警察は犯罪組織)]
あの、虫捕りや、パトカーでグルグルするおまわりさん(警察官=150)がいた鹿児島県警で、「駐在所夫人と本部長が懇談」したのだそうだ。
懇談と言っているが、鹿児島県警の駐在所のおまわりさん(警察官=150)が、パトカーでパンツを盗りに行ったばかりだということを考えると、駐在所へ追いやったおまわりさん(警察官=150)の行動に変った点がないか、おまわりさん(警察官=150)の妻に探りを入れることが目的なのだろう。
今頃、「夫が呼び出されると不安になる」と言ったおまわりさん(警察官=150)の妻の夫に本当に夜に呼び出しがあったか裏を取っていることだろう。
そんな、ことはないと言い張るヒトがいるかもしれないが、監察はあらゆる機会に行われるのである。
1980年代の暴露本には、妻は上司のスパイであると書いてある。
おまわりさん(警察官=150)の妻は、警察を信じて、うかつなことをいうと…
あ、警察カルトだから、身近なニンゲンより、警察を信じているに決まっているか…
24時間監視に曝されれば、壊れるニンゲンが出てきても不思議はないか…
「さつま切子:駐在所夫人と本部長が懇談 /鹿児島 駐在所を支える妻を慰労する『本部長と駐在所夫人との語る会』が県警本部であり、11人が参加した。第一線の声を直接聞き、今後の警察運営に反映させようと毎年開かれ、今年で29回目。離島、へき地が多い県内には、駐在所が202もあり、九州一。 藤山雄治本部長ら幹部と机を囲んだ参加者からは、消防団への参加や広報紙の配布などの体験談の他に、夜、夫が呼び出されると不安になるといった苦労話なども。徳之島署松原駐在所から参加した上野利津子さん(53)は『貴重な体験ができた。みんなの頑張りを知り、私も、もっと努力していきたいと感じた』と話した。 毎日新聞 2008年11月25日 地方版」http://mainichi.jp/area/kagoshima/news/20081125ddlk46040373000c.html
「痴漢:『警察署協議会委員』伏せて発表 神奈川県警」 普通の市民なら、無実でも住所・氏名・職業を発表されてしまうのではないだろうか? [警察官の家族(警察は犯罪組織)]
「神奈川県警神奈川署が痴漢行為の疑いで現行犯逮捕した容疑者について『川崎警察署協議会』委員であることを伏せて発表していたことが30日分かった」のだそうだ。
「神奈川署は事件から約7時間後の26日午後3時半ごろ、男の住所や名前、逮捕容疑を発表したが、職業や肩書は『団体職員』とし、毎日新聞の取材にも『病院事務員』としか明らかにしなかった」という。
「神奈川署の串田寛副署長は『容疑者が否認しており、事実関係がはっきりしないので最低限必要な広報にとどまった』と説明している」らしい。
普通の市民なら、無実でも住所・氏名・職業を発表されてしまうのではないだろうか?
以前から、このブログで、おまわりさん(警察官)と警察関係者(警察家族・防犯協会等警察の下部組織の構成員)が犯罪を犯した場合、普通の市民が犯罪を犯した場合より、ぬるい扱いがされているのではないかと繰り返し言ってきた。
やっぱり、本当だったか。
毎日新聞によると、「警察署協議会は、神奈川県警などの一連の不祥事を受け、地域住民の意見を警察活動に反映させるため01年から全国の警察署に設置された。署長が委員候補者に関する参考資料を公安委員会に提出し、公安委が委嘱することになっている」のだそうだ。
「署長が委員候補者に関する参考資料を公安委員会に提出し、公安委が委嘱することになっている」
「署長が委員候補者に関する参考資料を公安委員会に提出し、公安委が委嘱することになっている」
「署長が委員候補者に関する参考資料を公安委員会に提出し、公安委が委嘱することになっている」
兵庫県警の「地域ふれあいの不快」(警察関係者の言う「地域ふれあいの会」)と一緒ではないか。
警察が言う「一般市民」というのは、「警察にとっての一般市民」、つまり「警察にとって都合の良いヒト」という意味なのだろう。
どうやら、(国家)公安委員会をはじめ警察関係の組織は、同じ警察精神を持った警察カルトで、作られているようだ。
※報道した毎日新聞は偉い。
※「団体職員」としか発表されなかったら、おまわりさん(警察官)OBや警察関係者(警察家族・防犯協会等警察の下部組織の構成員)等の警察カルトの犯罪と思うことにしよう。
「痴漢:『警察署協議会委員』伏せて発表 神奈川県警 神奈川県警神奈川署が痴漢行為の疑いで現行犯逮捕した容疑者について『川崎警察署協議会』委員であることを伏せて発表していたことが30日分かった。同協議会は警察不祥事をきっかけに全国で警察署ごとに設置された組織で、委員は公安委員会の委嘱を受けている。神奈川署は『病院事務員』としか発表していなかった。 県迷惑行為防止条例違反(痴漢行為)容疑で逮捕されたのは、東京都町田市に住む男(45)。調べでは、26日午前8時20分ごろ、JR横浜線を走行中の下り普通電車内で、前に立っていた同市内の女性会社員の下半身を左手で触った疑い。女性が男の手を押さえ、東神奈川駅で駅員を通じ110番した。 神奈川署は事件から約7時間後の26日午後3時半ごろ、男の住所や名前、逮捕容疑を発表したが、職業や肩書は『団体職員』とし、毎日新聞の取材にも『病院事務員』としか明らかにしなかった。 男は『電車が込んでいて揺れて当たった』と容疑を否認しているという。神奈川署の串田寛副署長は『容疑者が否認しており、事実関係がはっきりしないので最低限必要な広報にとどまった』と説明している。 警察署協議会は、神奈川県警などの一連の不祥事を受け、地域住民の意見を警察活動に反映させるため01年から全国の警察署に設置された。署長が委員候補者に関する参考資料を公安委員会に提出し、公安委が委嘱することになっている。【鈴木一生、池田知広】 毎日新聞 2008年9月30日 15時00分」http://mainichi.jp/select/jiken/news/20080930k0000e040082000c.html
「『電車が揺れて…』警察署協議会委員が痴漢容疑 電車内で女性の下半身を触ったとして、神奈川県迷惑行為防止条例違反(痴漢)の現行犯で、川崎警察署協議会の委員を務める病院職員米山武志容疑者(45)が逮捕、送検されていたことが30日、分かった。 協議会は一連の警察不祥事を受け市民の意見を業務に反映させるため2001年にすべての警察署に設置。県警によると、米山容疑者は05年5月に川崎市川崎区内の病院の推薦で協議会委員に就任した。『電車が揺れて手が当たっただけ』と容疑を否認している。 神奈川署によると、米山容疑者は26日朝、JR横浜線大口―東神奈川間で、女性会社員(23)の下半身を触った疑い。女性会社員が東神奈川駅で駅員に米山容疑者を引き渡し、駆け付けた署員が引き取った。 川崎署の中島輝明副署長は『捜査の推移を見極め、辞職や解職の手続きを県公安委員会に上申することを検討したい』としている。 [ 2008年09月30日 12:05 ]」http://www.sponichi.co.jp/society/flash/KFullFlash20080930040.html
「逮捕の14歳少年、『人に危害』は考えず」? なんか変だぞ? [警察官の家族(警察は犯罪組織)]
「少年は取り調べに素直に応じていて、『人に危害を加えてやろうという考えはなかった。ただ自分を叱った親を困らせたかった』」と話しているのだそうだ。
当然、警察記者クラブでの警察の発表がもとの情報なのだろう。
なんか変だぞ?
警察の取調べで、「人に危害を加えてやろうという考えはなかった」といって、ハイそうですかなどというのは、あり得ないだろう。
○某警察署の取調室
証拠として押収したナイフを示して
警察官A:「このナイフを運転手に突きつけたんやな」
少 年A:「ハイ」
警察官A:「このナイフで首刺したらどうなる?」
少 年A:「怪我をします」
少年Aの頚動脈の辺りにナイフを突きつけて
警察官A:「怪我だけか?」
「ココ、ココ、ブスッとやったらどうなる?」
「血が噴出すで…、切ったろか?」
少 年A:「やめてくださいよ、そんなんされたら、死んでしまいますやん」
頚動脈の辺りを触りながら
警察官A:「死ぬはな~、首をナイフで切ったりしたら、死んでしまうわな~」
少 年A:「ハイ」
きっと某署なら、調書には、少年Aの殺意満々の記述が書き込まれていく?はずである。
警察職員(警察官と一般職員)の家族や警察下部組織の構成員家族等以外で、こんなぬるい取調べ(京都府警ゴスロリギロチンや兵庫県警火炙り未遂等はその後報道がない)というのは、奈良の義母義弟妹放火殺人の医者の息子くらいのような気がする。
今回のバスジャック少年も、警察職員(警察官と一般職員)の家族や警察下部組織の構成員家族等か地域の有力者の子弟なのだろうか?
気のせいだろうか?
「逮捕の14歳少年、『人に危害』は考えず 07/17 18:43 こちら少年の取り調べが行われている愛知県警岡崎警察署です。警察によりますと、少年は取り調べに素直に応じていて、『人に危害を加えてやろうという考えはなかった。ただ自分を叱った親を困らせたかった』と話しています。反省の言葉などはまだ口にしていません。 また、少年は16日夜はぐっすりと眠り、17日朝は7時に起きて朝食をしっかりとったということです。 17日、警察はバスの運転手を立ち会わせ、名古屋駅から少年が逮捕された美合パーキングエリアまでを車で走りながら実況見分しました。 今後は少年がいつバスジャックを決意したのかなどを詳しく調べ、少年の身柄を18日、検察庁に送る予定です。(17日17:57) 」http://www.rkb.ne.jp/jnn_news/media/DT20080717_194658/3902347.html









