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「おぎや矢作とアンタ山崎、六本木で職務質問を受ける」 この国では、夜歩いているだけで、警察官に拘束され、犯歴紹介までされるのか… [警察は犯罪組織(警察の伝統)]

「おぎや矢作とアンタ山崎、六本木で職務質問を受ける」という記事があった。

ネタの可能性もあるが、

「8月25日深夜放送の『おぎやはぎのメガネびいき』(TBSラジオ)にて、おぎやはぎの矢作兼(37)が、同じ事務所アンタッチャブルの山崎弘也(33)とともに、六本木で職務質問を受けたというエピソードを話した」のだそうだ。

「2人が夜の六本木交差点付近を歩いていると、派出所から出てきた警官に止められ、『ちょっといいですか?』『気になった人を止めてるんですけど』『免許証出してください』などと声をかけられ」たのだそうだ。

自動車を運転していないのになぜ免許証の提示なのか」というのは、的確な突っ込みだ。

「人目を避けるために」と言う口実で、「派出所の中に入ることとなった2人は、そこで警官に犯罪歴などの調査をされた」という。

この国では、夜歩いているだけで、警察官に拘束され、犯歴紹介までされるのか…

日本は、恐ろしい国だ。

民主党が総選挙で圧勝したらしいが、自民党であれ、民主党であれ、どこの政党が与党になっても、日本警察を本気で改革しない政党がいう改革は、集票の為の宣伝でしかない。本当にこの国を良くするためには、まず、警察改革である。

※警察改革と言うのは、現行警察制度の完全廃止(過去の警察組織と人的組織文化的連続性の無いものと言った程度の意味)と、裏金作り等不正を行った警察職員(警察官と一般職員)全てを公文書偽造・窃盗・詐欺・強盗等で検挙し、裏金作り等不正に非協力的な人間のイジメ殺し(社会的抹殺含む)に関与した警察職員(警察官と一般職員)全てを殺人罪(殺人未遂)で検挙することだ。

「おぎや矢作とアンタ山崎、六本木で職務質問を受ける 8月31日 01時01分 8月25日深夜放送の『おぎやはぎのメガネびいき』(TBSラジオ)にて、おぎやはぎの矢作兼(37)が、同じ事務所のアンタッチャブルの山崎弘也(33)とともに、六本木で職務質問を受けたというエピソードを話した。 2人が夜の六本木交差点付近を歩いていると、派出所から出てきた警官に止められ、『ちょっといいですか?』『気になった人を止めてるんですけど』『免許証出してください』などと声をかけられたと語る矢作。 自動車を運転していないのになぜ免許証の提示なのか、といった問答を繰り返しているうちに、矢作曰く『軽く人だかりになっちゃってさ。すげー写メとか撮られてさ。オレら捕まってるみたいになって(笑)』という状態になったとか。 人目を避けるために、派出所の中に入ることとなった2人は、そこで警官に犯罪歴などの調査をされたという。 こうした警察官側の態度に、『ひどいね、そんなことあんの?』と憤慨する相方の小木博明(38)に対し、矢作は『やっぱりあれじゃない、今のご時世』と、明言はしなかったが、昨今の違法薬物事件を臭わす発言をした。但し、持ち物検査はなかったとのこと。 一方、派出所内での山崎は、これまた同じ事務所の東京03の角田晃広に電話をかけ、『あーい、ザキヤマ(山崎)で~す! ちゃんカク(角ちゃん)、何してんのー?』『捕まっちゃってー』などと、いつものでかい声で話し始め、これには周囲の警官も笑っていたとか。」http://news.ameba.jp/domestic/2009/08/44378.html
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