So-net無料ブログ作成
検索選択
前の5件 | -

「標識確認中のパトカー、一時停止無視で出会い頭衝突」 「標識確認作業」というのは、パトカーでグルグルして、善良な市民を跳ね飛ばすことだと思っているのだろうか? [パトカー関連事故]

「標識確認中のパトカー、一時停止無視で出会い頭衝突」という記事があった。

「3日午後、鹿児島県鹿児島市内の市道で、標識確認作業のため走行していたパトカーと、原付バイクが交差点で出会い頭に衝突する事故が起きた」のだそうだ。

「一時停止義務はパトカー側にあったが、止まらずに進入した」らしい。

「出会い頭に衝突」で、「一時停止義務はパトカー側にあった」のなら、警察が一方的に悪い。

「標識確認作業のため走行していた」のなら、「とまれ」の標識を確認したうえで、標識を無視して、一時停止しなかったことになる。

「標識確認作業」というのは、パトカーでグルグルして、善良な市民を跳ね飛ばすことだと思っているのだろうか?

何のために仕事をしているか、まったく理解できていないかのようだ。

本当に、何を考えているんだ? 

あ、ブロック塀に衝突したおまわりさん(警察官=150)のように考え事していたのか…、

それって、何かの症状なんじゃ…

※今回のおまわりさん(警察官=150)の事故は、「日本警察不祥事の第三法則」に当てはまる事案のようだ。日本警察は「日本警察不祥事の三法則」を十分理解したうえで、対策を考えるべきであろう。あ、日本警察には理解できる人間はいないんだった…。

日本警察不祥事の三法則

①日本警察不祥事の第一法則:警察学校教養・職場教養によるうつ状態(洗脳の為の必須条件?)→うつ病・ノイローゼ等→自殺(イジメによって自殺に追い込まれた警察被害者は警察による殺人の被害者なのでこれに含みません)。

②日本警察不祥事の第二法則:警察学校教養・職場教養によるうつ状態(洗脳の為の必須条件?)→薬物等への逃避(タバコ・酒・大麻・覚せい剤等)→薬物等依存症(ニコチン中毒・アル中・薬中等)。薬物依存による幻覚症状等が契機となる犯罪。

③日本警察不祥事の第三法則:警察学校教養・職場教養によるうつ状態(洗脳の為の必須条件?)→判断力(特に善悪)の麻痺→重篤度によって、通常考えられないポカ・下半身の露出・盗撮・痴漢・万引き・窃盗(特に下着)・ストーカー・連れ去り・強姦・強盗・殺人。

※考え得る唯一の不祥事対策は、日本警察の解体である。


「標識確認中のパトカー、一時停止無視で出会い頭衝突 2010年2月7日(日) 00時42分 3日午後、鹿児島県鹿児島市内の市道で、標識確認作業のため走行していたパトカーと、原付バイクが交差点で出会い頭に衝突する事故が起きた。この事故でバイクが転倒し、運転していた65歳の女性が軽傷を負っている。鹿児島県警・鹿児島西署によると、事故が起きたのは3日の午後3時ごろ。鹿児島市武1丁目(N31.34.32.6/E130.32.33.2)付近の市道で、交通標識の設置状況をチェックしていた同署交通課のパトカーと、交差道路を左から進行してきた原付バイクが出会い頭に衝突した。バイクは衝突の弾みで転倒。運転していた同市内に在住する65歳の女性が胸部打撲などの軽傷。パトカーの乗員2人にケガはなかった。警察では運転していた53歳の巡査部長から自動車運転過失傷害容疑で事情を聞いている。現場はJR鹿児島本線を越えるために陸橋区間となっている県道の下をトンネルで通過する市道。事故はパトカーがトンネル部を抜け出た直後に発生した。一時停止義務はパトカー側にあったが、止まらずに進入したとみられている。《石田真一》」http://response.jp/article/2010/02/07/135994.html

nice!(1)  コメント(0)  トラックバック(0) 
共通テーマ:日記・雑感

「茨城県警男性警部運転の車、水戸市の交差点で自転車はねる 自転車の72歳男性が重傷」 また事故だ。 [パトカー関連事故]

茨城県警男性警部運転の車、水戸市の交差点で自転車はねる 自転車の72歳男性が重傷」という記事があった。

また、おまわりさん(警察官=150)が事故を起こした。

むかし聞いた話だが…、たしか、おまわりさん(警察官=150)は事故を起こしにくいとかで、任意の自動車保険の掛け金が安くなっているのだそうだ。

保険会社は、ちゃんとデーターを取って保険の掛け金を決めているのだろうか?

「茨城県警男性警部運転の車、水戸市の交差点で自転車はねる 自転車の72歳男性が重傷 茨城県警の男性警部が運転する車が30日夜、水戸市の交差点で自転車をはね、乗っていた男性が重傷を負った。水戸市の交差点で30日午後6時半ごろ、茨城県警薬物銃器対策課の男性警部(59)が運転する車が、道を横断してきた自転車をはねた。この事故で、自転車の男性(72)が重傷を負った。警察は、自動車運転過失傷害の疑いで、男性警部から事情を聴くなどして、事故原因を調べている。(01/31 06:24)」http://www.fnn-news.com/news/headlines/articles/CONN00170937.html



nice!(0)  コメント(0)  トラックバック(0) 
共通テーマ:日記・雑感

「九州管区機動隊員、上司の暴行を苦に自殺未遂」 このブログで、昨年(2009年)のおまわりさん(警察官=150)の自殺件数が異常に少なかったと指摘した。やぱり、発表されてないだけなのだろうか? [警察官の自殺]

九州管区機動隊員、上司の暴行を苦に自殺未遂」という記事があった。

このブログで、昨年(2009年)のおまわりさん(警察官=150)の自殺件数が異常に少なかったと指摘した。

やぱり、発表されてないだけなのだろうか?

※このブログのどこかで、自殺件数の割りにおまわりさん(警察官=150)の自殺未遂の報道が少ないと指摘していたが、『読売新聞』は、ちゃんとその辺も取材しているようだ。何の注もつけずに「警察精神」と平気で記事に書く新聞社よりは、ましなようだ。

「九州管区機動隊員、上司の暴行を苦に自殺未遂 九州各県の警察官で編成する九州管区機動隊の早良小隊(福岡県警早良署)で昨年10月、男性隊員(巡査)が上司の小隊長(警部補)の暴行を苦に自殺を図っていたことが分かった。 巡査は病院に搬送され、一命を取り留めた。小倉南小隊(同県警小倉南署)では、男性隊員が小隊長から繰り返し叱責(しっせき)され、うつ病状態になって病院で治療を受けていた。福岡県警は、それぞれの小隊長を除隊させ、傷害容疑などで調べている。 捜査関係者によると、早良小隊の隊員は昨年10月6日午前、福岡市内の寮の自室で、手首を切って血を流して倒れていたところを同僚に発見された。病院で手当てを受け、その日のうちに退院。現在は除隊し、別の部署で勤務している。 同県警監察官室が隊員に事情を聞いたところ、自殺を図る直前、小隊は長崎県に派遣されており、この隊員は移動中のバスの中で、小隊長から顔面を殴られ、唇を切った。担当していた無線機の通信がうまくいかなかったため、殴られたという。 さらに宿泊先でも、酒を飲んでいた小隊長から胸ぐらをつかまれ、転倒させられたりしていた。隊員は「暴行が恐ろしかった」と自殺を図った動機を説明し、小隊長は「指導が行きすぎた」と話しているという。 一方、小倉南小隊では昨年夏から同年10月頃にかけ、小隊長が隊員2人に対し、「お前なんかやめてしまえ」とどなったり、2人に荷物の見張り役を命じたりしていた。うち1人は精神状態が不安定になり、通院治療を受けたという。県警はパワーハラスメント(職権による人権侵害)とみて調べている。 福岡県内では、早良、小倉南署を含め、計12の警察署に九州管区機動隊の小隊がある。隊員は署の総務課に所属し、皇族警護や災害救助に当たるほか、大事件の捜査にも加わる。同県警の村上正一・首席監察官は「調査中のことであり、コメントできない」としている。(2010年1月23日07時50分 読売新聞)」http://www.yomiuri.co.jp/national/news/20100123-OYT1T00052.htm
nice!(0)  コメント(0)  トラックバック(0) 
共通テーマ:日記・雑感

「『父と同じ警察官に』作文に記述 拳銃で死亡の高1」 自殺した長男と巡査部長、「妻、次男の4人で暮らして」いて、誰も、拳銃の発射音に気づかないものなのだろうか? [警察官の家族(警察は犯罪組織)]

「『父と同じ警察官に』作文に記述 拳銃で死亡の高1」という記事があった。

岡山「県警の司法解剖の結果、死因は拳銃で頭を撃ったことによる脳損傷などと判明。死亡推定時刻は21日未明」ということらしい。

「モデルガンとすり替え 警官の父の拳銃で男子高生自殺」という記事では、「21日午後4時半ごろ、岡山県新庄村の同県警新庄駐在所で、同駐在所に勤務する巡査部長(55)の高校1年の長男(16)が、自室6畳間のベッドの上で頭から血を流して死んでいるのを巡査部長が見つけ、真庭署に通報した」ということになっている。

「死亡推定時刻は21日未明」で、発見は「21日午後4時半ごろ」である。

12時間も気づかなかったということなのだろうか?

変な話だ。

この事件には、不自然な点が3つある。
①前日から異常な事態が起こっていた。 ②拳銃の発射音に誰も気づかなかった。 ③拳銃がすり替えられた事に気づかなかった。こんなことがあり得るのだろうか?

①前日から異常な事態が起こっていた。
岡山「県警の説明では、拳銃は駐在所内の保管箱に鍵をかけて保管する規定。長男が20日、保管箱に通じる部屋の扉を開かないように細工したため、巡査部長は同日、拳銃を保管箱でなく居間のロッカーに保管して鍵をかけた」という。

「長男が20日、保管箱に通じる部屋の扉を開かないように細工した」という異常な事態があっても、そのままにしていたのだろうか?

このような状況で、拳銃の発射音にきづかないくらい熟睡できるものなのだろうか?

②拳銃の発射音に誰も気づかなかった
「死亡推定時刻は21日未明」ということは、この時間帯に拳銃の発射音が駐在所の中に響き渡ったはずなのに、自殺した長男と巡査部長、「妻、次男の4人で暮らして」いて、拳銃の発射音に誰も気づかなかったのである。

岡山県警の駐在所の遮音性は極めて高いようだ。米軍基地周辺住民にどのような建材を使っているか教えてあげれば、感謝されることだろう。

③拳銃がすり替えられた事に気づかなかった
「巡査部長が21日午前9時半にロッカーから拳銃を取り出し携帯した際、モデルガンにすり替えられていたとみられるが、事件発生まで気づかなかった」(「事件発生まで」→「遺体発見後まで」の誤りだろうか?)というが、普通の家でなく警察施設なのだから、「扉を外から開かないようにして自室に閉じこもっ」た時点で、ドアを破って中を確認すべきだろう。

だいたい、拳銃の点検をしてから、警邏に出かけるはずなのに、拳銃がすり替えられた事に気づかなかったはずがないだろう。

この事件は、不自然な点が多い。

もう一度確認するが、

①前日から異常な事態が起こっていた。

②拳銃の発射音に誰も気づかなかった。

③拳銃がすり替えられた事に気づかなかった。

このようなことがあり得るのだろうか?

鳥取県警では、おまわりさん(警察官=150)の自殺場所を変えて記者発表していたことがあった。そのことを考えると、死因の変更くらい平気でできそうだ。

「『父と同じ警察官に』作文に記述 拳銃で死亡の高1 岡山県新庄村の真庭署新庄駐在所で、勤務する巡査部長(55)の高校1年の長男(16)が父の拳銃を使い死亡したことを受け、長男が通っていた高校が22日、取材に応じ、長男が作文に『将来はお父さんと同じように警察官になりたい』と書いていたことを明らかにした。 高校によると、昨年12月ごろ、総合学科の科目『産業社会と人間』で書いた進路を考える作文に『公務員試験は難しいが受かるまで頑張る』などと警察官を目指す決意がつづられていた。また、高校では射撃部に所属していたが、昨年夏ごろから学校を休みがちで、部活動への参加も減っていたという。 県警の司法解剖の結果、死因は拳銃で頭を撃ったことによる脳損傷などと判明。死亡推定時刻は21日未明としている。 県警によると、長男の部屋で見つかった遺書に『生きているのがいやになった。お父さんお母さんごめんなさい』などと書かれており、県警は自殺とみてさらに調べる。2010/01/22 17:38 【共同通信】」http://www.47news.jp/CN/201001/CN2010012201000633.html

「モデルガンとすり替え 警官の父の拳銃で男子高生自殺 2010年1月22日 21日午後4時半ごろ、岡山県新庄村の同県警新庄駐在所で、同駐在所に勤務する巡査部長(55)の高校1年の長男(16)が、自室6畳間のベッドの上で頭から血を流して死んでいるのを巡査部長が見つけ、真庭署に通報した。県警によると、長男のそばに巡査部長の拳銃が落ちており、弾を1発撃った形跡が残っていた。長男の部屋から『生きているのがいやになった』などと書かれた遺書が見つかったことから、県警は自殺とみて調べている。 県警の説明では、拳銃は駐在所内の保管箱に鍵をかけて保管する規定。長男が20日、保管箱に通じる部屋の扉を開かないように細工したため、巡査部長は同日、拳銃を保管箱でなく居間のロッカーに保管して鍵をかけたという。 巡査部長が21日午前9時半にロッカーから拳銃を取り出して携帯した際、モデルガンにすり替えられていたとみられるが、事件発生まで気づかなかったという。 長男は鳥取県内の県立高校に通っており、この日は休んで、扉を外から開かないようにして自室に閉じこもっていた。巡査部長がドアを破って中に入り、倒れている長男を見つけたという。 巡査部長は2004年3月から同駐在所に勤務し、長男と妻、次男の4人で暮らしていたという。 長男を知る同村の男性(61)は『活発で明るく、運動のよくできる子だったので驚いている』と話していた。」http://www.asahi.com/kansai/kouiki/OSK201001220017.html

「警官の高1長男、拳銃自殺?…岡山の駐在所 遺書残し 勤務する巡査部長の長男が死亡した岡山県警真庭署新庄駐在所(21日午後8時59分、岡山県新庄村で) 21日午後4時30分頃、岡山県新庄村の真庭署新庄駐在所で、勤務している巡査部長(55)の高校1年の長男(16)が、自室のベッドで頭から血を流して死亡しているのを、巡査部長が見つけた。長男の手元には巡査部長の拳銃があり、弾が1発発射されていた。室内のこたつの上では、長男が書いたとみられる遺書が見つかり、岡山県警は、長男が拳銃で自殺したとみて調べている。 巡査部長の拳銃は、通常は駐在所にある保管箱に鍵をかけて保管するよう、規定で定められている。 長男の部屋に通じるドアは20日午前中から、電気コードをノブに巻き付けるなどして入れないようになっていた。巡査部長が20日午後0時30分頃に帰宅した際、拳銃を居間の更衣ロッカーに入れて、鍵をかけたという。 21日の勤務中、巡査部長が所持していたのは実際はよく似たモデルガンで、長男がすり替えたらしいが、巡査部長は気づかなかったという。モデルガンは長男が通信販売で購入、昨年12月に巡査部長に見せていたという。 長男は昨年4月から、鳥取県内の公立高校に在籍しているが、同県教委によると、家族から「体調不良」との連絡があり、ここ数日、高校を休んでいたという。 長男は昨年秋頃から、「眠れない」と悩んでいたという。20日朝には、母親から「学校に行かなきゃいけんがな」と言われ、長男も「分かっているよ」と答えたが、その後、部屋にこもったという。遺書はリポート用紙数枚で、「生きていくのが嫌になった」という趣旨の内容が書かれていた。 巡査部長は2004年3月に別の駐在所から、新庄駐在所に配属された。家族は妻(54)と長男、中学1年の次男(13)の4人暮らし。同駐在所は鳥取県境に近く、付近には村役場や中学校などがある。 中尾幸司・県警警務課長は「同居している家族によるものとはいえ、地域の安全を守るべき警察官に貸与されている拳銃により、このような事態が生じたことを重く受け止め、再発防止に万全を期して参ります」とのコメントを発表した。(2010年1月22日 読売新聞)」http://osaka.yomiuri.co.jp/news/20100122-OYO1T00216.htm?from=top
nice!(0)  コメント(0)  トラックバック(0) 
共通テーマ:日記・雑感

「駐在所で巡査部長の長男死亡 高校1年、近くに父親の拳銃」 本当に自殺なのだろうか? 他殺の可能性はないのだろうか? [警察官の自殺]

「駐在所で巡査部長の長男死亡 高校1年、近くに父親の拳銃」と言う記事があった。

「21日午後4時半ごろ、岡山県新庄村の駐在所で、勤務する巡査部長の高校1年の長男(16)が頭から血を流し死亡しているのが見つかった」のだそうだ。

「近くに巡査部長の拳銃があり、県警が調べている」らしい。

拳銃の管理はどうなっているんだ?

本当に自殺なのだろうか? 

他殺の可能性はないのだろうか?

この記事では、詳細がわからない。続報を待つことにしよう。

※「自室のベッドの上で頭から血を流して死亡しているのを巡査部長が発見した」のか…


「駐在所で巡査部長の長男死亡 高校1年、近くに父親の拳銃 21日午後4時半ごろ、岡山県新庄村の駐在所で、勤務する巡査部長の高校1年の長男(16)が頭から血を流し死亡しているのが見つかった。近くに巡査部長の拳銃があり、県警が調べている。2010/01/21 19:26 【共同通信】」http://www.47news.jp/CN/201001/CN2010012101000998.html

「【速報】新庄村の駐在所で高校生死亡、拳銃自殺か 21日午後4時半ごろ、岡山県新庄村の真庭署新庄駐在所で、男性巡査部長(55)の高校1年の長男(16)が、自室のベッドの上で頭から血を流して死亡しているのを巡査部長が発見した。手元には巡査部長の拳銃があり、県警が調べている。【詳しくは山陽新聞紙面をご覧ください。】(1/21 19:35)」http://svr.sanyo.oni.co.jp/news_s/news/d/2010012119351290/
nice!(0)  コメント(0)  トラックバック(0) 
共通テーマ:日記・雑感
前の5件 | -